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【スプリンターズステークス】好走注目馬ダノンスマッシュ2着に好走!

10月4日(日)中山競馬場では、この秋一発目のGIレース【スプリンターズステークス・G1】が行われます。

昨年の覇者タワーオブロンドン、そして当初出走を予定していたマイルGI2勝馬インディチャンプの姿がないのは寂しいですが

それでもグランアレグリアを筆頭に、春のスプリント王決定戦[高松宮記念・G1]上位組、さらには8、9月の前哨戦からも有力馬が出走を予定しており豪華メンバーが揃いました。

そんな【スプリンターズステークス・G1】を攻略するために必要な情報・馬券話を、今週も各専門分野に特化したスペシャリストたちがコソッとお教えします。

時間のある時にチェックして、週末の馬券予想に役立てて下さい。

≪今週の重賞情報袋とじ≫
スプリンターズS
2020
中山11R芝1200m

~枠順確定版~





1 1 ダイメイプリンセス 秋山 真一郎
2 モズスーパーフレア 松若 風馬
2 3 ダノンスマッシュ 川田 将雅
4 キングハート 北村 宏司
3 5 メイショウグロッケ 浜中 俊
6 ライトオンキュー 古川 吉洋
4 7 ミスターメロディ 福永 祐一
8 ダイメイフジ 菱田 裕二
5 9 ダイアトニック 横山 典弘
10 グランアレグリア C.ルメール
6 11 ラブカンプー 斎藤 新
12 ビアンフェ 藤岡 佑介
7 13 レッドアンシェル M.デムーロ
14 エイティーンガール 池添 謙一
8 15 クリノガウディー 三浦 皇成
16 アウィルアウェイ 松山 弘平

[スプリンターズステークス]
注目の社台
グループ関連馬

ー10月3日(土)更新ー

社台情報スペシャリスト
桐 生

今週は秋のGⅠシリーズの幕開けとなるスプリンターズS、そしてフランスでは凱旋門賞が行われます。

もちろん凱旋門賞参戦のディアドラにも注目ですが、今年はノーザンFから有力馬がスタンバイしているスプリンターズSの勝負気配が高いといえるだけに当日が楽しみです。

社台グループ関連馬

グランアレグリア

馬主:サンデーR
生産:ノーザンF



安田記念でアーモンドアイを完封したグランアレグリア。今回はルメール騎手とのコンビでスプリントGⅠ奪取へ向け出走してきました。

ディープインパクト産駒で母タピットフライは米GⅠ2勝馬。ノーザンF空港で育成され、新馬戦、サウジアラビアロイヤルCを快勝すると、3戦目は阪神JFではなくルメール騎手のスケジュールに合わせて朝日杯FSへ向かい単勝1.5倍に支持されますが、3着に敗れます。

3歳時はブッツケで参戦した桜花賞を優勝。NHKマイルCでも1番人気に支持されますが、道中スムーズさを欠いたことや、直線で他馬の進路を妨害したことで4位入線5着降着。

秋は秋華賞ではなくスプリンターズSからマイルCSのローテが予定されるも、スプリンターズS前に左前の蹄を痛め回避。それでも立て直された阪神Cを5馬身差で圧勝し、最優秀3歳牝馬の座を仕留めました。

今春は高松宮記念→ヴィクトリアマイル→安田記念というローテが組まれ、高松宮記念ではルメール騎手に代わり池添騎手が騎乗して僅差の2着。その後は放牧を挟んで安田記念へ直行することになり、アーモンドアイに2馬身半の差をつけました。今回は馬と主戦騎手のスケジュールが一致し、昨年のリベンジという立場からも注目せざるを得ません。

レッドアンシェル

馬主:東京HR
生産:ノーザンF



サマースプリントシリーズ覇者の6歳馬レッドアンシェルは3歳春のNHKマイルC以来のGⅠ出走となります。

マンハッタンカフェ産駒で母父はストームキャットという配合。ノーザンF空港で育成され2歳夏の札幌1500m新馬と秋の京都・もみじSを連勝。朝日杯FS8着後はアーリントンCで2着となり、NHKマイルCでは4着に入ります。

3歳暮れのリゲルSで3勝目をあげますが、4歳夏に準オープンへ降級。その後は惜敗を繰り返し、準オープン卒業は5歳4月。それでも再昇級緒戦のCBC賞で重賞初制覇を飾りました。

セントウルS前に脚部不安を発症し休養入り、復帰した今春はシルクリードS18着、京王杯SC11着と結果が出ませんが、阪神で実施されたCBC賞で3着に入ると、ブリンカー初着用となった前走北九州記念で重賞2勝目。サマースプリントシリーズのチャンピオンとなりました。

この中間はノーザンFしがらきへの短期放牧を挟み、ここ目標に調整。荒れ馬場を苦にしないタイプだけに中山の馬場も合いそうです。


スプリンターズS



(レース当日12時頃メール配信)

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[スプリンターズステークス]
重賞調教
ウォッチャー

ー10月2日(金)更新ー

≪栗東・好調教馬≫
モズスーパーフレア
(牝5、栗東・音無厩舎)

栗東坂路(良)
4F 50.8-36.6-24.0-12.2秒

栗東情報スペシャリスト
高 島

繰り上がりの格好とは言え、春の大一番・高松宮記念を制したモズスーパーフレア。スプリンターズSは昨年2着と既に高いレース適性を示しており、今年は昨年の雪辱とスプリントGⅠ連覇に向けて何としても勝利したい一戦と言っていいでしょう。

前走の北九州記念は+14キロと大幅に馬体増を増やした上、実質のトップハンデながら2着と上々の走り。元来叩き上昇タイプとあってこの中間も良化がめざましく、最終追い切りでは馬なりで坂路4F50秒8をマーク。4Fの平均ラップも文句無しの好時計で、休み明けを一叩きされてあきらかに状態は上向き。

≪美浦・好調教馬≫
グランアレグリア
(牝4、美浦・藤沢和厩舎)

美浦ウッド(良)
5F 67.1-52.0-38.3-12.3秒

美浦情報スペシャリスト
神 谷

安田記念では女王アーモンドアイを封じ込める走りを見せてくれたグランアレグリア。高松宮記念でも差の無い2着に入っており、ココで勝利するようだと最優秀短距離馬の座もグッと近くなるだけに、休み明けから勝負の一戦です。

早くからこのレースを目標にノーザンF天栄で乗り込まれ、9月初旬に帰厩。坂路とウッドを併用しながら入念に乗り込みを積んでおり、先週・今週と抜群の動きを披露しました。今週はルメール騎手を背にウッドで終い12秒3を悠々マーク。休み明け初戦から走れる状態に仕上がったと見て問題ないでしょう。

[スプリンターズステークス]
馬主絡みの
重賞こぼれ話

ー10月1日(木)更新ー

馬主情報スペシャリスト
赤 堀

どうも、馬主情報を専門に扱う赤堀です。

今年のスプリンターズSは、人気を集めるであろうグランアレグリア(馬主:サンデーR)や

“前哨戦のダノン”という不名誉な称号の返上に燃える、ダノンスマッシュ(馬主:ダノックス)以上に注目の馬主が存在します。


注目すべき馬主とは?

それは2018年ファインニードル、2019年タワーオブロンドンとスプリンターズSを連勝中の、ゴドルフィンにほかなりません。

連覇を目指していたタワーオブロンドンが爪不安により回避は残念ですけど、前2年の覇者に勝るとも劣らぬ能力を秘めたライトオンキューが出走を予定しています。

現時点での主な実績はG3京阪杯1勝のみも、後述する不可抗力のアクシデントが無ければ、今頃重賞タイトルは数個追加されていたに違いありません。

19年夏の函館スプリントSはグリーンカル騒動(飼料に禁止薬物が混入していた疑い)の余波により競走除外。19年秋オパールSは厩舎サイドの人為的ミスで出走不可能となり、20年春のドバイ遠征は現地入り後にコロナ禍でレースが開催中止と、三度不運に見舞われます。

しかし、前々走のHTB賞は大外枠からトップハンデ57キロを背負い2馬身差の完勝。中1週で挑んだ前走のキーンランドCも重馬場を考慮して自ら早めに動き2着と、中間順調に調整されれば重賞でも勝ち負けできることは証明済です。

それはエイティーンガール(5人気)、ライトオンキュー、ディメンシオン(9人気)の組み合わせで、1万3750円の的中馬券をお届けしたキーンランドCの結果からも、記憶に新しいところでしょう。

ダーレー軍団にとっても同馬主によるG1競走3連覇の偉業がかかっているだけに、「青、袖水色一本輪」の通称ゴドルフィンブルーの勝負服から目が離せません。

⇒【京成杯AHも】1着トロワゼトワルの馬主こぼれ話を公開(こちらをクリック)

⇒【新潟記念も】1着ブラヴァスの馬主こぼれ話を公開(こちらをクリック)

[スプリンターズステークス]
3つの
好走ポイント
ー9月30日(水)更新ー

本日は過去の傾向から、好走馬の共通ポイントを3つご紹介します。

この3つの好走ポイントに1つでも該当する馬は、人気問わず、好走する可能性十分。是非、注目してみてください。

3つの好走ポイント
1.セントウルS上位人気馬
2.牝馬の逃げ、先行馬が妙味
3.継続騎乗+上位人気


★好走ポイント【1】
セントウルS上位人気馬

前走セントウルS [5-4-3-44]
連対率16.1% 複勝率21.4%

馬券対象馬の半数近くを占めるのが前走セントウルS組です。

とは言え、出走数も多く、そこまで連対率が高いわけではありません。

そこで“買える”セントウルS組の条件を探ってみたところ、浮かび上がってきた条件が『セントウルS時の人気』です。

[セントウルS]1~3人気 [5-3-1-18]
連対率29.6% 複勝率33.3%
[セントウルS]4人気~ [0-0-2-26]
連対率0.0% 複勝率7.1%

セントウルS時点で人気薄だった、いわゆる新興勢力が本番で好走する確率は非常に低いことが分かります。

また、15年1着ストレイトガール(前走セントウルS=3番人気4着)、12年2着カレンチャン(前走セントウルS=3番人気4着)はセントウルS馬券対象外から巻き返しており、これは前哨戦を叩き台にして本番で勝負をかけてきたケースと見ていいでしょう。


★好走ポイント【2】
牝馬の逃げ、先行馬が妙味

4角5番手以内 [0-3-3-23]
連対率10.3% 複勝率20.7%
4角6番手以降 [5-2-2-41]
連対率14.0% 複勝率18.0%

中山の馬場改修以降(15年~)、勝ち馬は全て差し、追い込み馬から出ていますが、複勝率では逃げ、先行馬が逆転。逃げ馬は[0-2-1-2]で複勝率60.0%と好走率も高く、一概に差し、追い込み有利とは言えません。

19年2着モズスーパーフレア(3人気)
18年2着ラブカンプー(11人気)
17年3着ワンスインナムーン(7人気)
16年3着ソルヴェイグ(9人気)

目下4年連続で牝馬の逃げ、先行馬が馬券対象になっていることも特徴で、これらは配当妙味も十分。

ラブカンプー、ソルヴェイグは当時3歳馬で53キロの出走。斤量差を生かしての粘り込みには注意する必要があるでしょう。


★好走ポイント【3】
継続騎乗+上位人気

継続騎乗 [10-9-4-71]
連対率20.2% 複勝率24.5%
乗り替わり [0-1-6-59]
連対率1.5% 複勝率10.6%

継続騎乗組が圧倒的に強く、過去10年の連対馬20頭のうち19頭が前走からの継続騎乗でした。乗り替わりで連対した馬は18年2着ラブカンプー1頭で、和田竜騎手は2走前、4走前に騎乗しておりテン乗りではありませんでした。

継続騎乗馬のうち、レース当日1~3番人気に限ると[8-6-1-15]。連対率46.7%、複勝率50.0%と信頼度は高くなります。

好走注目馬はこの馬
【★★】
・モズスーパーフレア

【★】
・ダノンスマッシュ
・ビアンフェ
・ミスターメロディ
・ラブカンプー


※好走ポイントに該当した数で★をつけています。

⇒【オールカマーも】好走注目馬カレンブーケドール、ステイフーリッシュが好走

⇒【セントライト記念も】好走注目馬ガロアクリークが好走

⇒【札幌記念も】1~3着を好走注目馬が独占

[スプリンターズステークス]
データで紐解く
レース傾向

ー9月27日(日)更新ー

競馬データプロファイラー
Nanako

秋のGⅠシリーズ開幕を告げる電撃の6ハロン戦[スプリンターズステークス]。

JRAにおいて芝1200mGⅠはこのスプリンターズステークスと、3月末に行われる高松宮記念の2レースしか組まれておらず、必然的に短距離路線を歩む有力馬たちにとって秋の最大目標となるレースです。

そんなスプリンターズステークスを『過去10年のデータ』で、馬券的中のヒントを見つけていきたいと思います。

データで紐解くレース傾向

まず【過去10年の平均配当】をみますと

馬 連  4840円
3連複 2万5270円
3連単13万4020円


馬連3桁配当はなし、馬連万馬券が1度、3連単10万馬券以上は6度、3連単最高配当では35万8410円が出ています。

二桁人気の伏兵馬では18年ラブカンプー(11人気②着)・ラインスピリット(13人気③着)、15年サクラゴスペル(11人気②着)、14年スノードラゴン(13人気①着)、13年マヤノリュウジン(15人気③着)、10年ウルトラファンタジー(10人気①着)など6頭が馬券圏に好走しており大波乱が多いレースですね。

続いて【過去10年の上位人気別の成績】をみますと

1人気[4-1-1-4]
2人気[2-3-0-5]
3人気[2-2-0-6]


上位人気馬が8勝(2着6回)。上位人気馬が揃って馬券圏を外したことはありませんが、人気薄の優勝が2頭などもおり穴馬の激走が目立ちますね。直近5年は1人気が3勝と強さを見せていますがヒモ荒れが多く人気薄にも要注意ですね。

【過去10年の主なステップレース別】では

セントウルS[5-3-3-43]
キーンランドC[2-1-5-35]
安田記念[1-1-0-5]
海 外[1-0-0-7]
CBC賞[1-0-0-2]
高松宮記念[0-2-0-2]
北九州記念[0-1-0-12]
函館SS[0-1-0-5]
ヴィクトリアM[0-1-0-1]


5勝(2着3回)のセントウルS組が主力です。間隔は開いていますが前走GⅠ出走組も5連対と実力を見せているので要注意ですね。

【過去10年の枠順別の成績(3着以内)】では

1枠[1.1.2]
2枠[0.2.3]
3枠[0.0.3]
4枠[4.2.0]
5枠[2.1.0]
6枠[0.0.0]
7枠[1.2.1]
8枠[1.1.0]

14年新潟開催の除く直近9年は4枠が4勝(2着2回)と好成績です。6枠は馬券圏好走馬がなく気になりますね。 また、レッドファルクス、ストレイトガール、ロードカナロア、カレンチャンなどが2年連続連対しておリピーターも多いのが特徴ですね。

【過去10年の年齢別の成績】では

3歳[0-1-1-13]
4歳[3-3-5-16]
5歳[3-4-2-34]
6歳[3-0-1-29]
7歳[0-2-1-27]
8歳[1-0-0-8]
9上[0-0-0-3]

4歳~6歳が3勝。連対率でも4~5歳馬の活躍が目立ちますね。7歳以上の高齢馬は1勝のみと苦戦。出走頭数が少ない3歳馬も1連対のみ。

出走頭数160頭中48頭が出走した牝馬は[2-5-5-36]。勝利したの15年ストレイトガール、11年カレンチャンの2頭ですが直近では6連連続で馬券圏に好走しているように牝馬の好走も目立ちます。

今年はどんな馬が出走するのか?

9/27時点での特別登録20頭を見渡すと

今年は昨年の桜花賞馬で前走、安田記念の勝ち馬グランアレグリアが出走。高松宮記念では初のスプリント戦で2着。気性的にもスプリント戦は絶好の舞台です。GⅠ3勝目なるか注目。

その他では昨年の2着馬で高松宮記念を勝ったモズスーパーフレア、昨年の高松宮記念の覇者ミスターメロディなどのGⅠ馬もスタンバイ!ヒモ荒れが多いスプリントGⅠ。

そんなレースもより的中に近づくために、データだけでなく『好走ポイント』『馬主情報』『調教情報』『社台情報』なども、週末にかけて公開していくので、お時間のある時にチェックして下さいね。






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