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フェブラリーステークス2022【袋とじ】馬券予想に役立つ情報満載!

ー2月20日(日)更新ー



徳吉 一己
(元JRA競馬学校教官)


騎手時代の通算成績は重賞14勝を含む536勝。騎手引退後はJRAからの要請で競馬学校の教官となる。福永・池添・田辺・和田など現役騎手の半数以上が教え子であり、「鬼教官」と呼ばれた特別な存在。


特別登録のあったテーオーケインズ、マルシュロレーヌはサウジカップ出走のために回避。大方の想定通り、確たる主役不在の混戦ムードが漂っている。

前日オッズもその混戦ぶりを表している。単勝1番人気はソダシだが、複勝や馬連の1番人気はレッドルゼル。そして、3連単はカフェファラオが頭の⑥→⑤→④が1番人気。単勝では6番人気に甘んじているアルクトスも他の券種では2~3番人気に食い込んでいる。

券種や買い方によって人気順がガラっと入れ替わるのだから、本当に今年のフェブラリーSは“主役不在”がピッタリの表現。しかしながら、去年のフェブラリーSも混戦と言われながらカフェファラオが完勝。同様に12月のチャンピオンズCもテーオーケインズが6馬身差の圧勝を遂げた。今回も、終わってみれば一強だった、という結末になる可能性は十分にある。


まずはソダシ。チャンピオンズCであれだけの大敗を喫しても単勝だけは1番売れている(※前日段階)というのがこの馬らしさだが、今回は簡単にカモだと切り捨てるべきではない。関係者の評価も意外に悪くないようだ。

「前走の敗因はダート適性ではなく気性面」というのが大方の見方。この中間は調整方法を変えて精神面の良化を図っている。外枠を引けたことで逃げにこだわる必要もなくなり、レースの幅は広がった。あとは、そもそも4歳牝馬がダートG1で勝ち負けになるのか、根本的な力関係の部分だろうか。


カフェファラオもチャンピオンズCではソダシより一つ上の11着だったが、こちらは3戦3勝全て完勝という東京ダート1600mに戻るのが頼みの綱。

「気の悪さがネックで東京以外だと結果が出ないが、能力は現役のダート馬でも間違いなくトップクラス」と厩舎筋。この中間は順調に調整を進めており、初コンビの福永騎手も追い切りに乗って感触を掴んでいる。

前走で試したブリンカーは「むしろ逆効果だった」ということで外し、今回は「チークを着けるかどうかをギリギリまで待って判断する」とのこと。チークピーシーズは事前の申請がいらないため、使用の可否は自由。厩舎サイドは「当日の返し馬でジョッキーに確かめてもらって、ゲート裏でどうするか決める可能性もある」とも話していたそうだ。この辺りは堀厩舎らしい細かい工夫と言える。


レッドルゼルは昨年の4着からどれだけ上積みがあるかに尽きる。会見で川田将雅騎手、安田隆行調教師は揃って「マイルは長いが、去年より成長した分で何とかしたい」という話をしていたが、厩舎筋からは「あれは表向きの煙幕で、今年は『フェブラリーもドバイも獲る』と自信満々でしたよ」という報告も。

同じ安田隆行厩舎の馬ということもありロードカナロアの名前も会見や新聞の紙面に出てきていたが、ロードカナロアは1200mで頂点を極めた後、安田記念で距離を不安視されながら見事に勝ち切っている。レッドルゼルはロードカナロア産駒で初めてダート重賞を勝った馬だが、父にダートでも頂点の勲章をもたらすか。


前哨戦の勝ち馬2頭は意外に評価に差が付いた。印が集まっているのは根岸S勝ち馬のテイエムサウスダン。「岩田と厩舎とで密に連携して仕上げてきた。武蔵野Sの9着は落鉄が影響したものだし、岩田が強気に話しているように陣営は距離のことは気にしていない」とのこと。


東海S勝ち馬のスワーヴアラミスは中距離タイプのイメージが強いためか、今回も伏兵扱い。「須貝厩舎はソダシとスワーヴアラミスの2頭出し。これをどう考えるか」と関係者。「距離は忙しいが、直線の長い東京は合うはず」とのこと。


アルクトスはフェブラリーSこそ2年連続で9着だが、南部杯を連覇するなど左回りのワンターンには滅法相性が良い。陣営からは「これまでの敗因をしっかり分析した。今年こそ自信がある」と不敵な言葉。どうやら今回は「序盤出さないで少し構える作戦」を取るようだ。


穴っぽい1頭は同枠のインティ。3年前のフェブラリーS勝ち馬で、勝てなくなってからは逆に人気薄で3着前後に食いこむレースが増えてきている。「今年は年齢面や去年のデキを考慮してチャンピオンズCから直行。この中間は馬具も換えているし、勝ち負けになると思ってやることはやっている」と厩舎サイドは前向き。前走も見せ場十分で、衰えはない。





≪今週の重賞情報袋とじ≫
フェブラリーS
2022
東京11Rダ1600m





1 1 テオレーマ C.ルメール
2 ダイワキャグニー 三浦 皇成
2 3 インティ 武 豊
4 アルクトス 田辺 裕信
3 5 レッドルゼル 川田 将雅
6 カフェファラオ 福永 祐一
4 7 タイムフライヤー 横山 武史
8 サンライズノヴァ 松若 風馬
5 9 サンライズホープ 大野 拓弥
10 スワーヴアラミス 松田 大作
6 11 ソダシ 吉田 隼人
12 ミューチャリー 御神本 訓史
7 13 ソリストサンダー 戸崎 圭太
14 ケイティブレイブ 菅原 明良
8 15 テイエムサウスダン 岩田 康誠
16 エアスピネル M.デムーロ

[フェブラリーステークス]
注目の社台
グループ関連馬

ー2月19日(土)更新ー

社台情報スペシャリスト
桐 生

芝クラシック路線に比べると手薄な感のあるグループのダート路線ですが、生産馬の増加に伴い近年はレベルが上がってきました。

下馬評は混戦ですが、今年もグループから有力候補が数頭スタンバイしており、2022年のG1戦線をいい形でスタートできるか否かがポイントとなりそうです。

社台グループ関連馬

レッドルゼル

馬主:東京HR
生産:社台F


毎年多くのG1ホースを輩出しているノーザンF。主に"3歳クラシック"や"芝の中距離路線"を意識した馬づくりを行っているため、芝の短距離やダート路線を狙って生産されるケースが少ないのが特徴です。

フェブラリーSも17年にゴールドドリームで制覇したものの、その後は出走馬自体が少ない状況で、今年もノーザンF生産馬はソダシの一頭のみ。

それに対して、18年のフェブラリーSをノンコノユメで勝って以来、中央競馬のG1勝利から遠退いている社台Fとしては、できるだけ早くこの暗いトンネルから抜け出したいところ。

そんな社台F生産馬は、エアスピネル、ダイワキャグニー、レッドルゼルと3頭が出走します。

この中で実績的に大将格と言えるのが、前走JBCスプリントを制したレッドルゼルでしょう。

母フレンチノワールの3番仔として誕生したロードカナロナ産駒で、社台Fで育成された同馬は、クラブ側の方針もあって芝でデビューするもの、その後は一貫してダート路線を歩み実績を積み上げてきました。

根岸Sを勝って参戦した昨年のフェブラリーSで4着という結果を残しましたが、この時のローテーションは流動的な部分もありました。それに対して今回は、3ヶ月振りになるものの、「前走を勝った時点でこのレースを見据えて調整していきた」という大きな違いがあります。この違いが良い方向に出るのであれば、昨年以上も期待できるでしょう。

グループ関連馬で言えば、他にも社台Co白老F生産のタイムフライヤー、スワーヴアラミスも出走。社台情報部的にはノーザンF関連のソダシよりも、社台F関連馬のほうに注目したいですね。

[フェブラリーステークス]
重賞調教
ウォッチャー

ー2月18日(金)更新ー

≪栗東・好調教馬≫
レッドルゼル
(牡6、栗東・安田隆厩舎)

栗東坂路(良)
4F 51.7-37.9-24.5-12.1秒

栗東情報スペシャリスト
高 島

前走はJBCスプリントを快勝。短距離ダートでは頂点に君臨しているというこの馬ですが、マイルでの実績はまだなし。ただ昨年フェブラリーS4着という結果は、決して距離が長かったという印象はなく、陣営も巻き返しに力が入っていることでしょう。

この中間は坂路を中心にじっくりと乗り込んできました。単走での調教でしたが、最終追切では好時計を披露。元々調教でも動くタイプだったとはいえ、以前に比べて動きにメリハリが出てきた感じがします。特にラストのキレ味はさらに増した印象で、円熟味も出てきた今なら昨年以上の走りを期待しても良さそうです。

≪美浦・好調教馬≫
カフェファラオ
(牡5、美浦・堀厩舎)

美浦W坂路(稍)
5F 66.9-52.2-38.2-11.8秒

美浦情報スペシャリスト
神 谷

今年のフェブラリーSで4歳馬はソダシだけ。メンバーを見ても昨年と顔ぶれに大きな違いはなく、昨年制したこの馬もチャンス有りと見ていいでしょう。

今回陣営は状態面の調整に専念してきた印象。1/13に美浦トレセンへ帰厩し、そこから堀厩舎らしく坂路とウッド調整をバランスよく乗り込みながら、最終追切は5ハロンで集中して走ることに重点をおいた内容を消化。併せ馬を行ってスイッチも入った印象で、きっちりと先着したことからも状態の良さが窺えます。

さらに、レースでも手綱を取る福永騎手が、美浦トレセンで最終確認するなどレースに向けて準備は整っています。

[フェブラリーステークス]
馬主絡みの
重賞こぼれ話

ー2月17日(木)更新ー

馬主情報スペシャリスト
赤 堀

どうも、馬主情報を専門に扱う赤堀です。

フェブラリーSの話題で注目を集めているのはソダシの参戦。今回も前回のチャンピオンズC同様に緊急参戦といった感じで報道されているところが目立ちます。ファンはおそらく「状態面は大丈夫?」というようなところを気にするでしょう。

確かに当初の予定ではサウジアラビアへの遠征も視野に入っていましたが、結果的にこちらへ切り替えた形。それでもフェブラリーSへの出走も考慮した仕上げを行ってきたことは間違いありません。

前走大敗となりましたがダート適性の高さは血統からも折り紙付き。今回は今後を左右する重要な1戦ということもあり、陣営も本気の仕上げで臨むことでしょう。


注目すべき馬主とは?

そんな中で、馬主情報的に注目しているのが、山口功一郎氏のアルクトスです。

山口功一郎氏は中山馬主協会の所属。近年は馬主業に力が入っており、年に複数の所有馬をターフへ送り込んでいます。中でもアルクトスはオーナーの代表馬。この馬の活躍が今後の馬主業へ大きく影響することを考慮しても、ここは重要な一戦となることは間違いないでしょう。

山口功一郎氏といえば、もう1つ話題になっているのが今年デビューする2歳馬。育成シュミレーションゲームとして話題になった『ウマ娘』に登場するキャラクターの名前を馬名申請。それが受理されて、今年の6月以降に現実世界として登場します。

『ウマ娘』とは本来、過去の名馬をモデルにした女性キャラクターがターフを走り、競馬を模した競走を行うゲーム。今回、山口功一郎氏が命名した馬名はゲーム内のオリジナルキャラクターから採用されたようです。

「実際の競馬は1勝できるのも3頭に1頭くらいの厳しい世界なので、リアルな競馬の難しさも踏まえて見守って頂けると嬉しいです」とコメント。『ウマ娘』の影響から競馬の世界にのめり込んだファンも多く、競馬の楽しみ方のひとつとして山口功一郎氏が一役買ったという形になりますね。

デビューはまだ先になりますが、今後の楽しみとして覚えておくと良いのではないでしょうか。

[フェブラリーステークス]
3つの
好走ポイント
ー2月16日(水)更新ー

本日は過去の傾向から、好走馬の共通ポイントを3つご紹介します。

この3つの好走ポイントに1つでも該当する馬は、人気問わず、好走する可能性十分。是非、注目してみてください。

3つの好走ポイント
1.前走重賞勝ちは素直に評価
2.大きければ大きいほど良い
3.前走ルメール騎乗馬


★好走ポイント【1】
前走重賞勝ちは素直に評価

前走1着 [6-3-3-24]
連対率25.0% 複勝率33.3%
前走2着 [0-3-4-16]
連対率13.0% 複勝率30.4%
前走3着 [1-1-0-14]
連対率12.5% 複勝率12.5%
前走4~5着 [0-1-1-25]
連対率3.7% 複勝率7.4%
前走6着~ [3-2-2-48]
連対率9.1% 複勝率12.7%

前走着順別成績を見てみると、前走1着馬が優秀。前走1~3着馬で[7-7-7-54]と、馬券対象馬の大半を占めています。

また、そのいずれもが前走重賞組で、前走OP特別以下だった馬は[0-0-0-9]と結果が出ていません。


★好走ポイント【2】
大きければ大きいほど良い

~459kg [1-1-0-7]
連対率22.2% 複勝率22.2%
460~479kg [0-1-0-19]
連対率5.0% 複勝率5.0%
480~499kg [1-2-1-29]
連対率9.1% 複勝率12.1%
500~519kg [3-3-4-36]
連対率13.0% 複勝率21.7%
520kg~ [5-3-5-37]
連対率16.0% 複勝率26.0%

馬体重別成績を見てみると、500kg以上の大型馬が過去10年で8勝。460kg未満の2連対はともにノンコノユメ。ダート上級条件全般に言えることではありますが、基本的には大型馬が強い傾向と見て良さそうです。

なお、昨年の2着馬エアスピネルが例外となりますが、それ以外で500kg未満で馬券対象になった馬は5番人気以内。500kg未満で6番人気以下は[0-1-0-44]となります。


★好走ポイント【3】
前走ルメール騎乗馬

前走ルメール [3-2-2-2]
連対率55.6% 複勝率77.8%

前走騎手別成績を見てみると、成績が際立っているのがルメール騎手。

JRA所属ではなかった15年以前でも、14年ベルシャザールが3着、13年グレープブランデーが1着と、前走ルメール騎手からの乗り替わりで好走しており、本番はもちろんですが、前哨戦から有力馬の騎乗依頼を受けていることが分かります。

好走注目馬はこの馬
【★★】
・アルクトス
・カフェファラオ
・テイエムサウスダン

【★】
・インティ
・ケイティブレイブ
・サンライズノヴァ
・サンライズホープ
・スワーヴアラミス
・テオレーマ
・レッドルゼル


※好走ポイントに該当した数で★をつけています。

[フェブラリーステークス]
データで紐解く
レース傾向

ー2月13日(日)更新ー

競馬データプロファイラー
Nanako

東京競馬場で行われるダートマイルG1[フェブラリーステークス]。

過去10年でもリピーターの好走が多いダートGⅠ。ゴールドドリーム(19年②着・18年②着・17年①着)、ノンコノユメ(18年①着・16年②着)、インカンテーション(18年③着・15年②着)、ベストウォーリア(17年②着・15年③着)、コパノリッキー(15年①着・14年①着)、エスポワールシチー(13年②着・10年①着)、ワンダーアキュート(13年③着・12年③着)、テスタマッタ(12年①着・10年②着)など8頭が馬券圏に好走しています。

そんなフェブラリーステークスを『過去10年のデータ』で、馬券的中のヒントを見つけていきたいと思います。

データで紐解くレース傾向

まず【過去10年の平均配当】をみますと

馬 連 1万5330円
3連複 2万2510円
3連単18万4540円


馬連3桁配当は2度のみで馬連万馬券が4度と荒れるダートGⅠです。3連単では10万馬券を超える特大馬券が5度もあり、3連単最高配当は94万9120円が出ています。

続いて【過去10年の上位人気別の成績】をみますと

1人気【4.2.2.2】
2人気【2.2.1.5】
3人気【1.0.2.7】


直近3年は1人気が3連勝中。過去10年で1人気が馬券圏を外したのは2度のみ。伏兵馬の連対は、21年エアスピネル(9人気②着)、20年ケイティブレイブ(16人気②着)、14年コパノリッキー(16人気①着)、13年エスポワールシチー(9人気②着)の4頭。超人気薄が馬券に絡むことは少ないですが大波乱になるケースもあります。

【過去10年・年齢別の成績】では

4歳馬【4.1.0.21】
5歳馬【3.3.4.24】
6歳馬【3.2.3.28】
7歳馬【0.2.1.35】
8歳上【0.2.2.20】

過去10年年齢別の成績では4歳馬が4勝(2着1回)でトップ。7歳以上の高齢馬は連対こそ4度ありますが勝利馬はいません。高齢馬は厳しいですね。

【過去10年・主なステップレース別の成績(3着以内)】では

根岸S【4.2.3】

東海S【3.1.1】

チャンピオンズC【2.3.1】

オープン【1.0.0】

東京大賞典【0.2.2】

川崎記念【0.2.1】

ステップレースでの成績では根岸S(4勝)・東海S(3勝)、チャンピオンズC(2勝)、オープン(1勝)から勝利馬が出ています。過去10年、連覇したのはコパノリッキー(14年・15年)ただ1頭。リピーターの好走は多いですが連覇は難しいレースですね。

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