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12月競馬の主な的中


《速報》グランプリ有馬記念
◎ミュージアムマイルからダブル万券
2年連続馬連万馬券!5年連続的中!
12/28(日)5回中山8日[11R]有馬記念(GⅠ)
◎ミュージアムマイル(3番人気)
穴コスモキュランダ(12番人気)←爆弾穴馬
〇ダノンデサイル


馬連22520円的中
3連複16580円的中


5年連続的中・有馬記念(GⅠ)
≪2年連続で馬連万馬券≫
▼225万2000円獲得▼


競馬セブン総監督
徳吉一己
(元JRA競馬学校教官)

どうも、競馬セブンの総監督を務めさせてもらっている徳吉一己(元JRA競馬学校教官)です。

今年からまたJRA開催最終日に戻った有馬記念、制したのはクリスチャン(C.デムーロ)のミュージアムマイルだったな。

またお前か!って感じだけど(笑)、いや~、このジョッキーは本当に上手いよな。

今回のポイントはいくつもあるんだけど、まずは出遅れを何事もなかったかのようにリカバリーしたところ。

そこで折り合いを欠いてしまうのはよくあることで、出して行って収める、というのは外から見ているほど簡単ではないんだよな。

出遅れたわけではないけど、同じようにスタートから押して位置を取りに行った1枠の2頭は、揃って内で窮屈になって頭を上げている。そのゴチャゴチャに巻き込まれずに避けているところも上手いポイントだな。

インタビューでも答えていたけど、そこからはライバルと目していたダノンデサイルを見る位置でジックリ。ダノンデサイルの後ろにいれば進路が詰まることはない、という判断だな。

道中で内に入れるタイミングもあったと思うんだけど、そうはせずに終始、馬群の外目を追走。最後の直線の攻防を見れば、それが結果的には大正解だったな。直線に向いたところで内のレガレイラの進路を塞ぎつつスパートしている点もポイントが高い。

もう一つ言えば、クリスチャンは有馬記念の前に行われた芝のレース、中山9Rでもコーチェラバレーに騎乗して勝っているんだけど、この時は3,4コーナーの勝負どころで内目を選択。直線でも内に進路を取って差し切っている。

これによって他のジョッキーの意識が内に向いたかどうかは分からないが、有馬記念では直線で内が渋滞。外を回った馬に利があったという結果になっている。

この一連の流れまで読んでいたというのはさすがに買い被りすぎかもしれないが、いずれにしてもこのあたりを含めて凄まじい勝負勘と言えるんじゃないかな。

ザっとレースを振り返るとこんなところだけど、もちろん、ミュージアムマイルがそれだけ強い馬で、クリスチャンの好騎乗に応えられるだけの態勢だったことは言うまでもない。

そこに関しては事前に公開していた推奨理由を見てもらえればと思うけど、これで今年の秋古馬三冠、日本馬で最先着したのが全て3歳馬ということになったな。ジャパンカップをカランダガンに持って行かれたことでこういう表現にはなってしまうが(苦笑)。

まあ「3歳馬が強い」ってことが分かっても、それが一般に知れ渡ってしまえばその分だけ人気になってしまうし、馬券で勝つのはそう簡単ではないってことは百戦錬磨のセブン会員さんならお分かりだろう。

今回の有馬記念に関しても、◎ミュージアムマイルには多くの人が辿り着けるとして、そこから馬券で勝つためには、12番人気、単勝111.5倍で2着に好走したコスモキュランダを評価できるかどうかがポイントだったな。

この中間から武史の進言でブリンカーを装着し、追い切りの感触も非常に良かったという話。『美浦情報部』の調教をよく見ているヤツも「これまでとは動きが一変している」って猛プッシュしていたことが、今回、競馬セブンの買い目に入っていなかったジャスティンパレスやアドマイヤテラなどよりも上に評価していた理由。

まあ本線に取り上げることができなかったのは反省点で、まだまだ精進しなければならないが、馬連は昨年を超える2万2520円。3連複も1万6580円の万馬券。相手に入っているのといないのとでは大違いだったから、押さえでも相手に入れることができてホッとしているよ。

今週は土曜にホープフルSの5万5140円的中もあったし、日曜は中山10Rで10万7060円的中という特大配当もあり、なかなか良い中央競馬最終週になったんじゃないかな。

いつもだったら、有馬記念で増やしたカネをホープフルSの日に全部ブチ込むようなマネはするんじゃないぞ!って言うところだけど、今年はこれが最後だからその心配もないか(笑)。

競馬関係者にとっては年末年始の休みもほんの束の間。オレたちもさすがに1月1日くらいはゆっくりさせてもらうけど、年末は31日まで、年始は2日からもう普段通りにビシビシと動いて行くから、年明けの『関係者情報』にも大いに期待してもらって結構。

月曜からはそれぞれ情報部のヤツらが『セブンズレポート』も公開していくみたいだから、そっちも楽しみにしていてくれよな。

今年の世相を表すとも言われる有馬記念。2025年の競馬界、関係者の間で何度も話題になったのが『ザ・ロイヤルファミリー』、ではなく、今年の3歳世代がとにかく強いということ。

今年のベストレースを聞かれて、最も多くの人があげるのはおそらくジャパンカップだろう。日本レコード決着になったそのジャパンカップで世界レーティング1位カランダガンと叩き合ったのも3歳馬マスカレードボール。その1か月前に行われた天皇賞秋も3歳馬によるワンツー決着で、これは天皇賞史上初の出来事だった。

その強い3歳世代の中で、こと中山に関しては“世代最強”と言えるのがミュージアムマイル。

皐月賞では大本命クロワデュノールが先に抜け出したところ、並ぶ間もなく差し切り1馬身半差。4コーナーで仕掛けられてから回転の速いフットワークでグングン加速し、他馬を置き去りにしたのが中山コース適性の高さだろう。

秋初戦のセントライト記念に関しては負かした相手、着差が僅かだったことを指摘する声もあるだろうが、外々を回る安全運転だったこと、そして関係者によれば当時は「6,7分の仕上がりだった」とのこと。このパフォーマンスが同馬の底ではないことは明らかと言える。

そんな中山巧者が東京の上がり3ハロン32秒台の瞬発力勝負で2着に好走したことは非常に価値が高く、この時点で今年の有馬記念の◎はほぼほぼこの馬に決まっていたと言っても過言ではない。

「ひとまず秋の目標は天皇賞でしたが、レース後の疲れもあまりなく、回復も早かったです。春は3戦目のダービーで疲れも見え始めていましたが、秋の方がレース間隔にゆとりがありますし、当時よりも中身がシッカリしてきて馬も良くなっていますからね。コンディションは非常にイイですよ」と厩舎関係者。

1週前の時点で「デキに関してはデビュー以来、一番イイ」との声が聞こえてきていたが、レース当週になって「コレには敵わないという馬はいないかな」「1着賞金5億円はデカイですよ」「勝てば年度代表馬もあるんちゃうか」と陣営のトーンはさらに高くなっている。

枠順に関しても、「白から黄色まで、ベストは黒か赤かな」という陣営の希望通り。先週の朝日杯FSで◎カヴァレリッツォを推奨した際にもお伝えしたように、C.デムーロの継続騎乗も強調材料の1つ。今年2つ目のタイトルを手にし、改めて“強い3歳世代”を印象付け、年度代表馬に輝く可能性も十分。

対抗は⑨ダノンデサイル。前走のジャパンカップではレース前からテンションが高く、レースでもなかなか収まりがつかなかったが、それでも3着は確保。敗れはしたが、改めて能力の高さを示す一戦だった。鞍上の戸崎も同馬に惚れ込んでおり、昨年の有馬記念、前走のエリザベス女王杯を勝った後でもレガレイラではなく、同馬の手綱にこだわっての騎乗。恥ずかしい姿は見せられないところ。

有馬記念は5年連続的中!2年連続で馬連&3連複ダブル万馬券的中!今年もパワーアップした競馬セブンのGⅠ特別チームが結果で証明!

▼会員様の的中画像も届いております

【会員様】より
今年もセブンさんのお陰です! 幸せな正月を迎えられます!

一撃で260万円獲得おめでとうございます!

【会員様】より
ボーナスありがとうございます😊

一撃で帯封獲得おめでとうございます!

【会員様】より
あり得ないレベルです❗ ありがとうございます♥️

一撃で帯封獲得おめでとうございます!

【会員様】より
有馬記念 3連複、馬連、馬連ワイド 取れました! 有り難うございます

有馬記念で97万円獲得おめでとうございます!

【会員様】より
有馬記念当たりました。WIN5も当たりました。


一撃で97万円獲得おめでとうございます!

【会員様】より
本当にありがとうございました

一撃で84万円獲得おめでとうございます!

【会員様】より
有馬記念 馬連万馬券的中

馬連万券で56万円獲得おめでとうございます!

【会員様】より
昨日のポープフルSに続き、 有馬記念も的中しました。 いつも有難うございます🙇 良い正月🎍を迎えられます!!

馬連万馬券で67万円獲得おめでとうございます!

【会員様】より
今年も有馬記念で大当たりありがとうです!もっと掛けていればと後悔はありますが、何よりも感謝・感謝です。当たり馬券を添付します。

ダブル万券的中で53万円獲得おめでとうございます!



《速報》GⅠ勝負・ホープフルS!
◎フォルテアンジェロから特大万券的中!
12/27(土)5回中山7日[11R]ホープフルS(GⅠ)
◎フォルテアンジェロ(4番人気)
穴ロブチェン(7番人気)←爆弾穴馬
△アスクエジンバラ(9番人気)


馬連8310円的中
3連複55140円的中


2歳王者決定戦・ホープフルS(GⅠ)
≪GⅠ勝負・馬連だけでも≫
▼83万1000円獲得▼

今年はピコチャンブラック=スプリングSで重賞初制覇。ニシノティアモの福島記念で重賞2勝目。先週終了時点でキャリアハイの27勝をマークするなど、大躍進の1年となった上原佑厩舎。

今年の27勝のうち、11勝(勝ち上がりは10頭)が現2歳世代によるものであり、来年以降も伸びしろがあること、質の高い馬が入ってくるようになっている(生産者サイドからの評価が高い)という意味でも未来は明るい。

現2歳世代では特に芝中距離路線で期待馬が多く、東スポ杯2歳S3着のライヒスアドラー、京都2歳S3着のゴーイントゥスカイと重賞で好走している2頭以外にも、2戦目で勝ち上がり、年明けの京成杯に鞍上戸崎で出走予定のグリーンエナジーも。その中で双璧の評価をされているのがライヒスアドラーと、このフォルテアンジェロ。

もともとフォルテアンジェロがホープフルSに向かうことが決まっていたため、使い分けでライヒスアドラーはホープフルSには出走しないことも決まっていた。逆に言えば、フォルテアンジェロで勝ち負けできる手応えがあるということだろう。「京都2歳Sはそんなにレベルが高くないんじゃないですか」と、厩舎内でこの2頭から一枚評価が落ちるゴーイントゥスカイが京都2歳Sで3着に好走したことも自信の裏付けになっている様子。

「もともと攻め駆けするタイプですけど、この中間の動きもメチャクチャ良いですよ。1週前(12/18)のウッドでラスト1ハロン11秒1が出たんですが、これがこの日の最速ラップ。この馬のすぐ後にナチュラルライズが終い重点でやって、ラスト1ハロン11秒9でしたからね。脚力は相当なモノがありますよ」と厩舎関係者。能力の高さはもちろんのこと、「本当にデキは良さそう」と状態の良さに関しても胸を張って送り出されている。

出走してくれば1番人気の可能性もあった友道厩舎のラヴェニューが直前の熱発で回避。上位人気拮抗の混戦ムードとなった今年のホープフルSだが、この馬が勝って来年の主役候補に名乗りを上げる可能性も十分。

「元騎手・元調教師だからこそ読み取れる『陣営の勝負気配』。表向きのコメントの裏に隠された『真の狙い』を見抜くこと。この『プロの目』こそが、高配当を掴むための我々の絶対的な武器です。」

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【会員様】より
中山11R少額でしたがいい配当でした。 明日にさらに期待しています。

一撃で帯封獲得おめでとうございます!

【会員様】より
もっと買えば良かった

獲得金73万円おめでとうございます!

【会員様】より
キター\(^^)/待ってました〜‼️ さすが👍セブンさんです‼️ ありがとうございますm(._.)m

獲得金63万円おめでとうございます!

【会員様】より
ホープフルSありがとうございました!もっと買っとけよ!と自分を責めたいくらい満足な払い戻しです。明日の有馬記念も楽しみにしています!よろしくお願いします!

獲得金55万円おめでとうございます!

【会員様】より
セブンさんに復帰早々、 当たりました。まとめ買いしているのは、 慌てたからです。とにかく、ありがとうございます♥️

獲得金55万円おめでとうございます!

【会員様】より
3連複こんなにつくとは思いませんでした。

獲得金55万円おめでとうございます!

【会員様】より
競馬7大好きです!ありがとうございます!

獲得金27万円おめでとうございます!

【会員様】より
ありがとうございます! 少額しかかけていませんが、充分な配当でした!

ホープフルS的中おめでとうございます!



《速報》GⅠ裏の関係者馬券炸裂!
8番人気&10番人気で
馬連万券&10万馬券ドカン!
12/28(日)5回中山8日[10R]
◎カンパニョーラ(8番人気)
★コブラ(10番人気)←爆弾穴馬
▲アンズアメ
馬連3点目13050円的中
3連複7700円的中
3連単107060円的中

今年は開業6年目で初となる年間20勝のボーダーをクリアした美浦の伊坂重信厩舎だが、その成績には極端な傾向が。

芝では[1-2-7-77]だったのに対し、ダートでは[19-13-13-134]。芝では最下層レベルの成績、ダートでは上級厩舎と遜色ない成績という両極端な1年間だった。

その伊坂厩舎の2025年最後の出走となるのが⑩カンパニョーラ。いわゆる嵌まり待ちタイプの馬ではあるが、中山ダート1200mでは最も堅実で、このクラスでも5、5、6、5着。上がりは全て2位以内をマークしている。

加えて、今回は「デキだけなら今年一番イイ」とのこと。「脚抜きの良い馬場だと他と末脚で差が付かないので良馬場希望だが、日曜は乾きそうでそれもいい」と、激走の下地は整っている。

相手本線はまず⑨ワークソングと⑧アンズアメ。この2頭もどちらかといえば差しに構えるタイプで、アンズアメは中山1200mで忙しくなりそうな分、却って展開が向く可能性も。

⑮コブラはほぼ初めての1200mだった前走に見どころあり。休み明け一発目に走るタイプでもあり、これが大穴。

「我々が追求するのは、単なる『情報』ではなく『インテリジェンス(知性)』。トレセンの空気、馬体の微細な変化、陣営の戦略。その全てを読み解く『深い洞察力』こそが、我々が選ばれ続ける理由です。」

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【会員様】より
この大穴は普通じゃ買えない。 セブンさんのおかげです!

一撃で300万円獲得おめでとうございます!

【会員様】より
当たりました!もっと買っておけばよかったです。セブンさん有難うございます! 全額、有馬記念にぶち込みます!

10万馬券的中おめでとうございます!

【会員様】より
有馬記念と12レースの軍資金になります 有難う御座います

10万馬券的中おめでとうございます!

【会員様】より
有馬の前に大きな配当ありがとうございます。

馬連万馬券的中おめでとうございます!

【会員様】より
競馬セブン ご担当者様。 的中ありがとうございます。

馬連万馬券&10万馬券的中おめでとうございます!

【会員様】より
ありがとうございました。

10万馬券的中おめでとうございます!



《速報》極秘GⅠ裏勝負で万券ズバリ
◎〇1点目!大本線3頭で140倍万券的中!
12/28(日)5回阪神8日[7R]
◎モズケイスター
〇ニューオーリンズ
▲ダノンプリマ(5番人気)
馬連1点目680円的中
3連複3240円的中
3連単14000円的中

栗東トレセンの関係者に、今年ブレイクしたジョッキーは?と聞いて真っ先に名前が挙がるのが高杉。

デビュー初年度も48勝をあげる活躍を見せていたが、2年目の今年は73勝をあげて全国リーディング11位(関西6位)。最終日の結果次第ではトップテン入りも見える位置につけている。

近しい関係者からは「『メイショウさん』の2000勝目(メイショウハッケイ)を決めたり、持ってるヤツですよね。重賞はまだ勝ってないけど、それも時間の問題でしょう。ケガとかがなければ来年は年間100勝も目指せるんじゃないですか」との声。

エージェントが同じ藤岡佑が調教師試験に合格、来年の2月いっぱいで引退することもあり、以降はそのラインで有力馬の手綱が回ってくる見込みも。来年も注目して損はないだろう。


その高杉の今週一番が、日曜の阪神7Rモズケイスター。

1勝クラスに上がってからも好走を続け、2勝目はもう時間の問題というこの馬。今回は久々の阪神コースとなるが、「京都だとちょっと忙しい感じだったので、阪神はむしろ良さそうですよ」というのが高杉の感触。

コレまでほとんど崩れていないため、コースや枠順などあまり関係ないようにも見えるが、「キックバックを嫌がったり、他馬を気にする面がある」とのことで、理想は外目の枠。今回の『阪神の外枠』は同馬にとってのベスト条件と言っていいだろう。

管理する高柳大厩舎はあと1つでキャリアハイに並ぶ年間28勝。「先週のワンダーディーン(ポインセチアS2着、3万4150円的中)が取りこぼしていなければもう少し楽だったんですけどね。それでも今週、3つ勝つ可能性もあるので、まだ諦めてはないですよ」と厩舎関係者。年間30勝に希望をつなぐためにもココはキッチリと決めておきたい一戦。

相手に面白いのが⑯ニューオーリンズ。休養前の中京では9着に敗れているが、スタート後に外から前をカットされる不利もあり、位置を取れず。内枠も災いして揉まれ込む厳しい競馬になってしまっただけに度外視していいだろう。今回は未勝利を楽勝している阪神コース替わりで、外から被される心配が少ない大外枠も歓迎材料。勝った時と同様、外スムーズの形なら大きな変わり身があっても驚けない。

⑩ダノンプリマはダノンレジェンド産駒らしく、ダート替わりの前走で勝ち上がり。「勝てそうなところまでいっていたので芝にこだわって使っていましたが、ダートで良かったですね(苦笑)。勝ってひと息入れられたことで、この中間は馬がかなり良くなっています。20kgくらい増えての出走になりそうですが、ほとんどが成長分。明らかにパワーアップしていますよ」と厩舎関係者。休み明け一発目から要警戒。

「長年にわたり築き上げた厩舎関係者との『揺るぎない信頼関係』。そこから得られる『公にならない本音』こそが、万馬券を可能にする我々の真髄です。」

《速報》GⅠ裏の目一限定馬券
大本線◎★▲でパーフェクト的中!
12/28(日)5回阪神8日[8R]
◎ゴールドダイアー
★ショーダンサー(3番人気)
▲メイショウカシワデ
馬連3点目990円的中
3連複1420円的中
3連単7780円的中

調教師試験に合格し、藤岡佑とともにあと約2か月でムチを置くことが決まっている和田竜。

それもあって徐々にお手馬と呼べる存在も少なくなっているが、「コレはもっと先まで乗りたかったわ」と話しているのが平田厩舎のゴールドダイアー。

3走前から和田竜が騎乗し、4着→2着→1着と一戦ごとに着順を上げて1勝クラスを勝ち上がり。馬体重が増え続けているようにちょうど馬の成長と重なったこともあるようだが、厩舎関係者も「鞍上と手が合うんだろうな」と和田竜との相性の良さを強調している。

放牧を挟んだことでこの中間はさらに馬体が大きくなっており、厩舎サイドが「遅生まれで、ココにきてどんどん馬が良くなっていますね。来年に向けて良い競馬をしてほしい」と言えば、和田竜も「2勝クラスでも十分にやれるよ」と自信満々。

有馬記念当日、中山にも同じ2勝クラス・ダート1800mの番組が組まれていることもあり、いわゆる『G1裏』のココはメンバーも手薄。コレは昇級戦から即通用と見ていい。「揉まれ弱さが解消して堅実に走れるようになってきた。今回が休み明け3戦目。ココを使ってひと息入れる予定なので結果がほしい」という⑨メイショウカシワデ。「前走は着順を落としてしまったけど、良いメンバーが揃っていたからね。リフレッシュさせて状態は良いし、改めての一戦」と巻き返しムード漂う③ショーダンサー。相手はこの3頭。

GⅠ裏の目一限定馬券ズバリ的中!週一提供鞍でパーフェクト的中!GⅠ裏に潜んでいる関係者のヤリ馬券は高確率!

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【会員様】より
久々に3頭決着!3連単厚めに勝って正解です、 鬼張り特大万馬券の軍資金ができました。 最終期待しております

目一限定馬券86万円獲得おめでとうございます!



《速報》GⅠ裏の関係者馬券
◎〇1点目!341倍&パーフェクト的中!
12/20(土)5回阪神5日[9R]
◎ワンダーディーン
○ロックターミガン(6番人気)
△シーズザスローン(4番人気)
馬連1点目2680円的中
3連複4700円的中
3連単34150円的中

ダートで一時代を築いたテーオーケインズや、カペラSを圧勝、来年の活躍が楽しみになったテーオーエルビスなど、多くのダート一流馬を輩出している高柳大厩舎。競馬セブン会員様には、先日の『満場一致万券AAA』で1万6740円的中(11/9東京8R)に貢献してくれた◎アンズアメを管理する厩舎としてもお馴染みだろう。

その高柳大厩舎で「これはダートの上級馬に育ちそう」と言われている2歳馬がワンダーディーン。

前走のもちの木賞では勝ち馬に半馬身及ばずの2着までも、その勝ち馬パイロマンサーは今週水曜に全日本2歳優駿を制覇。3着馬ボクマダネムイヨも世代トップクラスと目されている馬で、この馬も2勝目をあげるまでにそう時間はかからないだろう。

「初ダートで勝った時が外目で運ぶ形だったので、揉まれる競馬になった時にどうなるか心配していましたが、前走はガッツリ砂を被っても全く問題なかったですね。メンバーレベルも高かったと思いますし、これは先々まで楽しみな馬ですよ」と厩舎関係者。

前走で手綱を取っていた鮫島駿は今週、土日とも中京での騎乗のため乗り替わりとなるが、「カツマ(鮫島駿)は“コレに乗りたかったですよ~”って言ってたで(笑)」とのこと。

この時期のダートの1勝クラスは芝に比べて番組が少ないため、好メンバーが揃ってハイレベル戦になりがちだが、同馬もその中核を担う1頭。勝ち負けが濃厚と見る。

⑧ロックターミガンは初戦の勝ちっぷりの良さから、2戦目の芙蓉Sでは単勝オッズ1.9倍の断然人気を集めたほど。結果が出ていないことについて陣営は「大型馬でまだ緩く、現状では芝でスピードアップしてから対応し切れない」と話しており、今回はダートへ。「もともと幸さんはデビュー前の追い切りに乗った時点で“ダートの方が良いかも”って言ってたくらいなので。面白いと思いますよ」と前向きな初ダート。

「元騎手・元調教師だからこそ読み取れる『陣営の勝負気配』。表向きのコメントの裏に隠された『真の狙い』を見抜くこと。この『プロの目』こそが、高配当を掴むための我々の絶対的な武器です。」

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【会員様】より
ありがとうございます♪

獲得金48万円おめでとうございます!

【会員様】より
阪神9Rいただきました〜☺️ 流石です‼️ありがとうございますm(._.)m

獲得金10万円越えおめでとうございます!

【会員様】より
いつもありがとうございます。

阪神9R的中おめでとうございます!

【会員様】より
明日の軍資金できた 馬連だけでも十分でした

阪神9R的中おめでとうございます!



《速報》GⅠ勝負・朝日杯FSもズバリ!
◎カヴァレリッツォが2歳マイル王者!
12/21(日)5回阪神6日[11R]朝日杯FS(GⅠ)
1着⑧カヴァレリッツォ
2着⑩ダイヤモンドノット(5番人気)
3着⑫アドマイヤクワッズ
馬連1390円的中
3連複1290円的中
3連単7510円的中


2歳マイル王決定戦・朝日杯FS(GⅠ)
≪GⅠ勝負・馬連だけでも≫
▼12万9000円獲得▼



競馬セブン総監督
徳吉一己
(元JRA競馬学校教官)

どうも、競馬セブンの総監督を務めさせてもらっている徳吉一己(元JRA競馬学校教官)です。

雨の阪神で行われた今年の朝日杯FSを制したのはクリスチャン(C.デムーロ)騎乗のカヴァレリッツォだったな。

スタートは速いとは言えなかったけど、出てから一旦最後方まで下がった前走とは違って中団馬群の中で追走。

このへんは推奨理由としてもお伝えしていた通り、テン乗りだった前走から、2度目の騎乗になったことでシッカリと修正してきたってことじゃないかな。

まあそれでも道中はなかなか収まりがつかなかったな(苦笑)。

3コーナーを過ぎたあたりでもまだ行きたがっていたように見えるし、コレで勝ち切るんだから大したもんだ。

能力が高いことはもちろん、ライバル2頭が早めに外に構える中、内にこだわったクリスチャンの胆力もあっぱれ。

レース後のインタビューを聞いたら、進路できるかどうかはイチかバチかだったみたいだけど、その賭けに勝ったからこその戴冠という感じかな。

結果的には、上位人気5頭が掲示板を独占。

先週の阪神JFとは打って変わって重賞ウィナーが集まって、という話もしたけど、結果を見ても、世代上位の実力馬が出走していたということで良いんじゃないかな。

2歳チャンピオンを決めるに相応しい一戦だったと思うぞ。

そうそう、サートゥルナーリア産駒はコレがG1初制覇になるんだけど、管理する吉岡師は調教助手時代に角居厩舎でサートゥルナーリアを担当していたんだよな。

自分が手掛けていた馬の子どもでG1を勝つなんて、たくさんいる調教師の中でもそうそう経験できることじゃないからな。

レース後、「現役時代からG1に連れて行ってもらって、子どもでもまたG1に連れて行ってもらって、感謝しています」って言ってたけど、それは喜びもひとしおだろう。

競馬のドラマとしての一面も見れた、良いG1だったと思う。

配当的にはエコロアルバが3着なら万馬券だったのにな、という感じだけど、◎アドマイヤズーム(5人気1着)から8万6430円的中をお届けした昨年に続いての的中。

よく言っていることだけど、レースにはそれぞれ的中のロジックというか、パターンみたいなものがあるからな。

競馬セブンがそれをシッカリと掴んでいるということがお分かりいただけたんじゃないかな。

来週の有馬記念も、一昨年は◎ドウデュース(2人気1着)から4万2110円的中、昨年も◎レガレイラ(5人気1着)から馬連2万0470円、3連複2万0850円的中をお届けして毎年のように大反響をいただいているレース。

朝日杯FS同様、的中は当然のこととして、配当がいくらになるかに期待して競馬セブンの最終結論をお待ちいただきたい。

先週の阪神JFとは一転、4頭の重賞勝ち馬が名を連ね、関係者の間でも「来年のマイル路線でも中心になりそう」と言われている馬が上位人気を形成。ハイレベルな一戦になることが予想される。

その中から競馬セブンが◎に推すのは吉岡厩舎のカヴァレリッツォ。

前走のデイリー杯2歳Sではアドマイヤクワッズにアタマ差先着を許しているが、スタートしてから口向きが悪く、一旦最後方まで下がり、そこからポジションを取りに行ったところで力んだ走りに。直線に向いてからはフワフワとした走りで、アドマイヤクワッズに並びかけられるまでは逆手前だった。

むしろ、あれだけチグハグな競馬になりながらもアタマ差しか先着を許さなかったのが同馬の非凡なポテンシャルであり、レース後、アドマイヤクワッズに騎乗していた坂井瑠も「あんな競馬であそこまでくるんだから相当強い」とカヴァレリッツォの能力の高さを認めていたという。

今回、C.デムーロの継続騎乗となることも強調材料。短期免許での騎乗のため、テン乗り、もしくは乗り替わりになることが多いC.デムーロだが、昨年も乗り替わりが[22-12-12-56]で連対率33.3%、複勝率45.1%だったのに対し、継続騎乗の場合は[6-5-2-7]で連対率55.0%、複勝率65.0%。その好走率は約1.5倍となっている。

昨年の同レースで2着に好走したミュージアムマイルも、黄菊賞が初騎乗。本番はそこからの継続騎乗だった。カヴァレリッツォも前走のデイリー杯2歳Sで騎乗し、いろいろと課題を残したことが今回に向けての糧になることはまず間違いない。

「いつも通り、1週前の土曜にシッカリと負荷をかけて抜群の動き。稽古では外に張る面も見せないですし、追い切り後も落ち着きがあって好気配。万全の態勢で臨めます」と厩舎関係者。逆転での戴冠の可能性は十分と見る。

2歳GⅠは2戦2勝!阪神JFに続き朝日杯FSも連続的中!データの少ない2歳戦も厩舎・騎手・生産牧場に繋がりのある競馬セブンだからこそ狙って獲れる!

▼会員様の的中画像も届いております

【会員様】より
セブンさん、徳吉先生いつも有り難うございます😻

朝日杯FS的中おめでとうございます!

《速報》GⅠ裏の目一限定馬券
厩舎の星勘定馬◎アカデミアが2勝目!
12/20(土)5回阪神5日[7R]
◎アカデミア
△マンオブザマッチ(6番人気)
○サイモンシュバリエ


3連複1350円的中
3連単7370円的中

「いつまでもこのクラスにいるような馬ではないですよ」「春までに3勝クラスか、オープンまで行っても不思議ではない」と厩舎関係者の期待が大きいアカデミア。

休み明けの前走は1番人気に応えることができず、3着に敗れてしまったが、みやこS(日本レコード決着)当日の超が付く特殊な高速馬場。あまりにも速い流れでこれまでよりも1列後ろからの競馬になった上、最後方待機馬が差し切るという極端な展開。上位馬の中では最も早く動いて勝ちに行く競馬をしていたことを考えれば、極めて負けて強しの内容だったと言っていい。

「前走もそうですが、2走前も重馬場。ココ2回ともこの馬には合わない馬場でしたね。力の要る馬場の方が良いと思うし、今回は長期休養明けをひと叩きした上積みも十分。もっと上まで行ける馬ですよ」と厩舎関係者。

もともと休養期間が長くなったのは「暑さでバテ気味だった」というのが理由で、陣営がこれからの出世を見込んでいるのもそのため。寒い時期になって思惑通りの上昇気配。今年はココまで55勝でリーディング濃厚の杉山晴厩舎だが、まだまだ勝ち星を伸ばしていくことになりそうだ。

週一番の目一限定馬券。騎手&厩舎の星計算馬が予定通り勝ち上がり。厩舎の期待馬だけに今後の動向にも注目!

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セブンさん、徳吉先生いつも有り難うございます🥰

今週の目一限定馬券的中おめでとうございます!

《速報》栗東Aランク特捜班
前走後はこの条件を狙いすましての調整!
12/20(土)5回中山5日[12R]
◎スノーサイレンス(3番人気)
△ロサンゼルス(5番人気)
△ショウナンハクウン(4番人気)


馬連3490円的中
3連複8940円的中

ダート1400m戦だった初戦を除き、1200m以下に限れば芝・ダートに関係なく馬券圏内を確保しているスノーサイレンス。今回が昇級戦だがこのクラスもすぐに突破できると見ている。

1勝クラス勝ちを決めた前走の新潟ダート1200m戦では好スタートを切ってスッとハナに立った。1番人気に支持されていたように力がある馬で他馬は競りかけず、その結果前半3Fは35.0秒と完全にレースを掌握する展開を作って勝利した。

ラスト3Fも36.0秒と他の馬にとってはお手上げのレース。2着に4馬身差をつけたこと以上に、競馬センスの高さを存分に発揮したと言えるだろう。

前走後は岡山の外厩へ出て12/4に帰厩。トレセンでの動きも素軽く、最終追切では併せた相手を追走して楽に先着を果たした。

関係者の話では「ダートスタートでも問題はないけど、芝スタートの方がスムーズ」とのことで、この条件を狙いすましての調整プラン。鞍上に戸崎を確保していることからも盤石。連勝でクラス突破と見ている。

「我々が追求するのは、単なる『情報』ではなく『インテリジェンス(知性)』。トレセンの空気、馬体の微細な変化、陣営の戦略。その全てを読み解く『深い洞察力』こそが、我々が選ばれ続ける理由です。」

《速報》GⅠ裏の社台ヤリ!
クリスチャン騎乗馬からのオススメ!
12/21(日)5回阪神6日[2R]
◎ネメス
★ブルーマッキンジー(5番人気)
△メイショウバルク(3番人気)
馬連3点目1030円的中
3連複2370円的中
3連単8780円的中

クリスチャン(C.デムーロ)の短期免許期間も今週を含めてあと2週間。

先週終了時点での今年の成績は[27-18-18-57]で、勝率22.5%、連対率37.5%、複勝率52.5%。

勝率ベースで見ると、ルメールと川田ジョッキーの間という感じでしょうか。

ノーザンFしがらきはクリスチャンとの入れ替わりで、年明け1週目からハマーハンセンを受け入れる予定となっており、夏のWASJで「乗れる!」と印象付けた彼ですが、とはいえ信頼度としてはクリスチャンの方が上。

すでにハマーハンセンへの騎乗依頼も多く集まっているとの話ですが、「クリスチャンがいるうちに1頭でも多く勝たせたい」というのが正直なところでしょう。

この日曜も阪神で全12鞍に騎乗。その全てがノーザンFしがらき関連馬となっており、騎乗機会を奪われる形になっている他のジョッキーとしてはたまったもんじゃないでしょうね……。

まあ我々としては、その“ヤリ”をシッカリと馬券につなげていくことが第一。

日曜のクリスチャン騎乗馬からのオススメは2Rのネメス。

1200mでデビューした当初は「もう1ハロンあった方が良い」という厩舎サイドの話でしたが、1400mに距離を延長した前走がラスト1ハロンでバッタリ。アレを見ると今回、距離を1200mに戻すのはプラスに出ると見てまず間違いないでしょう。

デビュー2戦で手綱を取った北村友一ジョッキーが阪神で騎乗しているにも関わらずクリスチャンにスイッチするという、ある意味、非情の采配。これも上記の通り、「1頭でも多く勝たせたい」という考えが根本にあるので仕方ないですね。

社台軍団の本音話は公にはならない勝負話。社台情報ルートが監修、入手する情報は馬券になる!



《速報》裏プレミア中京限定情報
◎シェイクユアハート重賞初制覇!
12/13(土)5回中京3日[11R]中日新聞杯(GⅢ)
◎シェイクユアハート(3番人気)
穴レッドバリエンテ(7番人気)
〇ジューンテイク(5番人気)
馬連3040円的中
3連複11540円的中
3連単55460円的中

昨年までは先週にチャレンジC、今年からは鳴尾記念が組まれていて、その少し前には福島記念もあるため、メンバーが分散しやすいこの時期の中距離G3。

以前は12月に中京で行われていたのが金鯱賞だったため、実績や目標とするレースに従ってメンバーが分かれる面もあったが、現在の番組編成だとどの重賞を選ぶかは各陣営の好み、もとい適性や人の都合に応じて、という雰囲気になっている。

本命は⑧シェイクユアハート。戦績通り適性があるのはコーナー4つの1周競馬。外回り1800mの鳴尾記念ではなく中日新聞杯を目標にしたのは当然の判断だろう。

「新潟記念で久々に崩れてしまったように、直線が長くて速い上がりが要求されるレースになると少し見劣りますね」と関係者。

「中京は適度にタフさも問われるし、古馬になってからは崩れなく走っています。OP入り後も相変わらず勝ち切れない反面堅実というタイプですが、今回はちょっと色気を持っていますよ」と、陣営は手応えを感じている様子だった。

秋の復帰戦にアンドロメダSを選んだのも、ひと叩きして中日新聞杯という形を見越してのもの。「14キロ増での復帰も想定通り。目標の重賞に向けてしっかり仕上がっています」とのことだ。

対抗抜擢は③ジューンテイク。屈腱炎からの復帰後はなかなか着順としては結果が出ていないものの、馬自身は着実に復調してきている。中京は神戸新聞杯でメイショウタバルに迫った舞台。スタートさえ五分に決めれば一発がある。

「元騎手・元調教師だからこそ読み取れる『陣営の勝負気配』。表向きのコメントの裏に隠された『真の狙い』を見抜くこと。この『プロの目』こそが、高配当を掴むための我々の絶対的な武器です。」

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ありがとうございました!

裏プレミア重賞的中おめでとうございます!

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セブンさん徳吉先生いつもありがとうございます😊 明日に突っ込みます!


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的中報告!中京11Rありがとうございました。

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ありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。

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《速報》GⅠ裏の目一限定馬券
◎▲穴で110倍&325倍ダブル万券!
12/14(日)5回中京4日[9R]
◎レッドボブ
▲モーメントキャッチ(3番人気)
穴ケイアイアルタイル(10番人気)←爆弾穴馬
馬連2点目690円的中
3連複11010円的中
3連単32570円的中

師匠譲りの連闘策で一変へ。⑤レッドボブは先週時点からこのレースでの勝負を見越していたという情報馬。

先週6日の中京4着からの連闘という形になるレッドボブ。その前走、放牧を挟んでいながら追い切りが2本だけで、厩舎が表向きに出す談話も妙に歯切れが悪かった。

これは、連闘での大須特別が初めから頭にあったから。

田中克典調教師は矢作厩舎の出身で、栗東の情報筋の間でも「休み明けはひと追い足りない感じの仕上げをする」「時にはレースも調教代わりにして出走回数を稼いでいく」と評されている。

今回も新聞などに載るコメントは「連闘も問題ない」だが、その本音は「連闘の今回が本番」ということ。また、この背景には「G1裏の4日目は相手のレベルが落ちる」という想定もあったようだが、狙い通りここは特別戦ながらフルゲート割れで相手レベルは先週以下。ここまでは作戦成功といったところ。

「2走前はブリンカーが効きすぎてレース運びに失敗しただけ。このクラスでもメドは立っているし中京は得意。決めたいところです」と関係者。

馬の力を信じるだけでなく、勝ちやすい舞台を用意し、勝ちやすい準備を怠らないことも厩舎の仕事。G1裏のローカル連闘、今回はそこに周到な狙いがある。⑦モーメントキャッチは乗り替わりの効果に期待。

週1鞍限定情報にてダブル万馬券的中!その週一番の厳選勝負鞍にて万券的中できるからこそ競馬は儲かるを証明!

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来年の年間3点勝負申し込んで良かったですm(_ _)m!

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《速報》裏プレミア中京万券弾
◎〇1点目!133倍&パーフェクト的中
12/14(日)5回中京4日[3R]
◎ドラゴンテイラー
〇シルフズミスチーフ
穴インディゴアスール(7番人気)
馬連1点目750円的中
3連複4380円的中
3連単13300円的中

土曜日の中日新聞杯は◎シェイクユアハートから3連単5万5460円&3連複1万1540円のダブル万券的中。

○ジューンテイクも見た目には大敗続きだったが厩舎サイドからの勝負話を聞いて対抗に抜擢し、その話通りに復活の僅差3着。そこに競り勝った7番人気△レッドバリアンテも高配当の使者となった。

この中日新聞杯が終わったことで、今年の中京での重賞レースは全て終了。残りの3日間は“G1裏のローカル開催”という雰囲気が強まっていく。

日曜日は阪神JFとカペラS、さらに香港国際競走の裏という立ち位置で、人馬ともにまさにローカル開催といった顔ぶれに。

日曜の中京にいるジョッキーで今年最も勝っているのは斎藤新騎手(36勝・リーディング28位)。以下、小沢大仁騎手(32勝)、丸山元気騎手(30勝)、菊沢一樹騎手(28勝)と続いており、いわゆる“上位騎手”は一人もいない。

3Rの②ドラゴンテイラーにはルーキーの和田陽希騎手が騎乗。藤原英昭厩舎は中京遠征は積極的に活用する厩舎だが、(実質)所属の西塚洸二騎手以外の減量騎手を起用するのはかなり珍しい。

ただ、今回に関しては「ダート短距離で先行して押し切りたい馬で、いかにも3キロ減が効く。この馬はこのレースにこの騎手でと決めていました」とのこと。

実際にこの中間は和田陽希騎手が2週続けて追い切りに騎乗しており、前々から準備されていた出走であることが分かる。

西塚騎手が同じ藤原英昭厩舎のホワイトオーキッドで阪神JFに挑むため(抽選除外)、この日は中京にいないことも考慮されていた。

「新馬戦で1倍台になったくらいで能力はかなりのモノ。最初は距離や気性の課題でレースにならなかったが、短距離にした前走で能力を発揮できるようになった。能力通りならこのクラスも楽に押し切れる」と陣営。

相手関係に恵まれたのもこの日に出走させた狙い通りで、押し切り勝ちの可能性大。

対抗は左回りの1200mが最も安定している⑥シルフズミスチーフ。前走も勝ち馬には離されたがダノンモンテローザと3/4馬身差と見れば上々の走り。

2着候補の穴として注目なのが①サノノアメリカンと④ミルトライディーン。前者は雨、後者は去勢による良化がポイント。

「長年にわたり築き上げた厩舎関係者との『揺るぎない信頼関係』。そこから得られる『公にならない本音』こそが、万馬券を可能にする我々の真髄です。」

《速報》GⅠ裏の関係者馬券
6番人気から狙って獲った万馬券!
12/14(日)5回中山4日[9R]
◎ダンツファイター(6番人気)
△イガッチ(3番人気)
△ヤマニンアドホック(4番人気)


馬連5590円的中
3連複13130円的中

初勝利はダート、2勝目は芝で挙げ、前走は東京のダート戦で3着。そこから今回は再び芝に矛先を向けてきた蛯名正義厩舎の③ダンツファイター。

このレース選択は三浦皇成騎手の進言によるもの。三浦騎手は3走前の芝と前走のダート、両方の条件でこの馬を好走させた実績があるが、前走後に「芝の方が合っています」と改めて進言したのだという。

厩舎サイドも「2走前は距離が長かったし、ハナを切れなかったことや勝負どころの不利も影響した。あれで芝に限界があるとは考えていない」と芝への再挑戦へ前向きだ。

「超大型馬でトビも大きいので、自分のリズムで走れるようにハナは譲りたくないですね」と関係者。「雨もこの馬には有利に働くと思います」とのことで、今回は大駆けを狙える条件に上手く使えたと見ていい。

「我々が追求するのは、単なる『情報』ではなく『インテリジェンス(知性)』。トレセンの空気、馬体の微細な変化、陣営の戦略。その全てを読み解く『深い洞察力』こそが、我々が選ばれ続ける理由です。」

《速報》GⅠ勝負・阪神JFもズバリ
◎スターアニスが2歳女王!
12/14(日)5回阪神4日[11R]阪神JF(GⅠ)
1着⑨スターアニス
2着⑤ギャラボーグ(4番人気)
3着⑰タイセイボーグ(6番人気)


馬連2020円的中
3連複6470円的中


阪神JF(GⅠ)
≪GⅠ勝負・馬連だけでも≫
▼20万2000円獲得▼

フィロステファニ、フェスティバルヒルが故障で回避したことで、重賞勝ち馬が1頭もいないという、G1としては非常に珍しい状況になった今年の阪神JF。

“大物感”ということで言えば2戦2勝のアランカールだが、デビュー戦が7頭立て、2戦目も6頭立てと少頭数しか経験しておらず、しかもともに出遅れて最後方からの競馬。非凡な脚力を秘めていることは間違いないが、まだまだ精神面に幼さも目立ち、今回は打って変わって18頭立てのフルゲート。厩舎サイドからも「今回も後方からの競馬になるでしょう」との声が聞こえてきており、また、「前進気勢が強くなってきたので前走はマイルを使いましたが、本質的にはマイラーではないと思っています」とも。1番人気で中心視するには不安材料が多い。▲評価まで。

◎には高野厩舎のスターアニスを推す。

前走の中京2歳Sでも◎公開、的中をお届けしている馬で、当時はクビ差2着までも、直線で内に大きくモタれてラチに接触するロス。そこがスムーズならこの馬が唯一の重賞勝ち馬としてココに出走していたことだろう。

いずれにしても賞金を加算できたことで、この中間はココ1本の調整。高野厩舎らしい坂路で終い重点の調整ながらも、今週水曜の最終追い切りでは馬なりで前走時を上回る自己ベストをマーク。「凄く良い状態だった前走時から、もう一段上がっている感じ」とのことだ。

1ハロンの距離延長に関しても「全然こなしてくれると思います」と高野師は自信満々。1200m~1400mタイプの馬なら間にファンタジーSを挟み、「稼げるところで稼いでおく」という使い方になるのが一般的だが、前走後すぐにG1直行を決めたあたりにも距離に対しての自信が見て取れる。

高野厩舎に近しい関係者によれば「マイルCSのジャンタルマンタルの時と同じくらい自信がありそうでしたよ」とのこと。もともと未勝利勝ちが、前週に行われた北九州記念と0.2秒差という破格の時計だった馬で、今年のメンバーなら記録面の裏付けは一番。3番人気(当日朝10:00時点)なら妙味も十分にあるだろう。

⑪スウィートハピネスが相手3点目。初戦が外を回る競馬だったこともあり、前走は初めての馬群の中での競馬で力みながらの走り。直線でも馬場の悪い最内を通っていたことを考えれば内容のある2着だったと言える。1勝馬で除外の可能性もあったため、次週の朝日杯FSにも登録しており、これは3年前に2着だったシンリョクカと同様のパターン。実績は下でも穴馬としての資格アリ。

GⅠ勝負阪神JFはスターアニスからズバリ的中!悔やまれるのが隠れ穴馬スウィートハピネス(9番人気)がクビ差4着!3着なら3連複286倍!

《速報》裏プレミア中京限定情報
◎穴▲3頭で決着!馬連&3連複ダブル的中
12/14(日)5回中京4日[7R]
◎トーアケルキラ
穴コウジョリョウゾク(8番人気)
▲リュミナーズ(3番人気)


馬連3520円的中
3連複7860円的中

「ウチの厩舎で未勝利馬を残すのはコレが初めてじゃないですかね。確かにコレは1勝クラスでもやれる馬だと思いますよ」と厩舎関係者が話すトーアケルキラ。

3歳の7月デビューで当時から「奥手のタイプ」と言われていたこの馬。夏場に4戦して2着2回、3着1回と勝ち切るまでにはもう一歩という競馬が続いたが、中山で2着だった前走は同日の古馬1勝クラスを0.3秒上回る好時計決着。自身の走破時計1.54.3でも古馬1勝クラスの勝ち時計を同じで、勝ち馬ディーズゴールドがすでに1勝クラスも突破していることを考えても、この馬が1勝クラスで通用する下地は十分に整っていると言っていいだろう。

休養前は3歳未勝利戦終了まで時間がなくて使い詰めだったこともありますからね。前走後に放牧に出したことで、馬が本当に良くなって戻ってきました。前走は相手が悪かっただけで、このクラスでもやれる力はあるはず。1つ勝てば今後の調整も楽になるので頑張ってほしいですね」と厩舎関係者。

未勝利馬は格上挑戦でフルゲート割れのレースにしか出走することができず、ローカルの中京開催が行われている来週までが出走しやすいタイミング。今週は中京ダート1800m~1900mの1勝クラスが4鞍組まれており、メンバーも分散。その中でも手薄なメンバー構成になったココは未勝利を脱出する絶好チャンスと言えるだろう。

GⅠ裏プレミア中京限定情報は1日1鞍~2鞍程度の厳選提供鞍!裏開催で取材薄のローカル開催は馬券ネタ満載!

《速報》GⅠ裏の重賞勝負
◎マイネルカンパーナから万券ズバリ!
12/6(土)5回中山1日[11R]ステイヤーズS(GⅡ)
◎マイネルカンパーナ(5番人気)
▲ホーエリート
△クロミナンス
馬連2点目2200円的中
3連複3030円的中
3連単17550円的中

JRAで行われるレースとしては最長距離のステイヤーズS。

「普段からこの距離を走るための調教をしている馬なんていない」

「3600mの距離に加えて、中山の急坂を3回も登るコース設定。普通の競馬とは全く違う」

といった関係者の話からも分かるように、純粋な能力、ここまでの成績よりも、ステイヤーズSという唯一無二の舞台に対する潜在的な適性が求められるところがある。

本命の④マイネルカンパーナは前走後すぐに「ステイヤーズSに向かいたい」と関係者の間で見解が一致したという1頭。

アルゼンチン共和国杯については「前走は大逃げを打った馬を2番手で追い掛ける形になり、こちらのレース運びが難しくなってしまった」と陣営は振り返っているが、それでも0.4秒差で2着争いに踏みとどまっている。

「牡馬ながら400キロ少ししかなく、瞬間的なスピードも持っていないタイプ。言い換えれば、典型的なマラソンランナー。こういう条件は楽しみが大きいですよ」と陣営はこのレースへの適性を見込んでいる。

「スピードは見た目に分かりやすいですが、スタミナの有無は外からだと分かりにくいですよね。ただ、乗り手は距離が延びてどうかというのを、折り合いや操縦性も込みで結構正確にジャッジできるんですよ」と、とある情報筋も語っている。

③ホーエリートも操縦性が高く器用に立ち回れるタイプ。ここ2戦は立ち回りの上手さゆえにレース展開と噛み合っていないところがあるが、この距離で改めて強みを活かしたい。

GⅠ裏の重賞勝負で万券獲り!マイネルカンパーナ(5番人気)から狙って獲った万馬券!津村騎手が前走後にココ出走を進言!厩舎サイドのトーンも高く手応えを掴んでいた一戦!

《速報》馬主情報部・阪神開幕万券弾
地元馬主の勝負馬券で238倍ズバリ!
12/7(日)5回阪神2日[11R]
◎メイショウホウレン
〇ポールセン(3番人気)
△ジョーローリット(4番人気)
馬連1点目1700円的中
3連複6620円的中
3連単23870円的中

まだ1ヶ月を残していますが、馬主情報部として最も印象に残っている出来事といえば、馬主界のトップオブトップである松本好雄氏の急逝。競馬に携わる者すべてが衝撃を受ける出来事でもありました。

御子息である松本好隆氏も同じ冠名を使用されていましたが、所有馬と同時に勝負服も継承されており、今もなお「メイショウ」の名は日本競馬界の中心にいると言っても過言ではありません。

父同様に好隆氏も阪神馬主協会の所属。今週から今年最後の阪神開催となりますが、今週だけでなく、年末まで"地元ヤリ"の可能性があることを覚えておくと良いでしょう。

今回注目するのはメイショウホウレン。好雄氏の馬が好隆氏に名義変更されたのは10月に入ってから。その初週に3勝を挙げたことは当時話題にもなりました。そのうちの1頭がメイショウホウレンでした。

前走のオープン入り緒戦では、この馬らしくハナに立つ競馬。ここでもスピードが通用することを証明しましたが、走破時計1分10秒4の速い時計で2着に好走したことは、陣営にとっても確かな手応えになったことでしょう。

阪神ダート1200mは2戦2勝と相性が良い舞台。オーナーの地元ということもあり、ここを目標に仕上げてきたことは必然的と言えるでしょう。

中間でも前半から勢いを付ける内容でハナを意識した調整方法。持ち前のスピードで逃げ切り態勢は整っています。

余談ではありますが、松本好雄氏の逝去後に好雄氏名義で勝利したのは3頭。うち2頭が今週出走しており、土曜阪神8Rを10番人気で勝利したメイショウツヨキもその1頭です。

「メイショウ」の新たなスタートで勝利を挙げたメイショウホウレン。ゆかりある阪神競馬場で躍動する姿に期待します。

「長年にわたり築き上げた厩舎関係者との『揺るぎない信頼関係』。そこから得られる『公にならない本音』こそが、万馬券を可能にする我々の真髄です。」

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地元ヤリ凄い!!

一撃で71万円獲得おめでとうございます!

《速報》栗東Aランク特捜班
裏プレミア中京開幕万券弾!
12/7(日)5回中京2日[10R]
◎キングメーカー(3番人気)
★マテンロウブラボー(4番人気)
▲テラメリタ
馬連3点目2190円的中
3連複4260円的中
3連単21870円的中

デビュー当初、「重賞級」「クラシックに乗せたい」と大きな期待をかけられていた須貝厩舎のキングメーカー。

気性面がネックとなり春は軌道に乗ることができず、再出発となった夏の北海道でも結果を出せなくて未だに2勝クラスの身に甘んじているという状況ですが、札幌の2戦に関しては「洋芝が合わなかったとしか考えられない」とのこと。

2走前に結果が出なかった時点で「洋芝が合わないのかな?」という懸念はあったようですが、「1500mが距離不足だったのかも」ということで、確認の意味もあって使ったのが札幌1800mの前走。そこでも上位争いに加わることができず、上記の結論に至ったようです。WASJで来日していたトーレス騎手も「硬い馬場の方が合うと思う」と言っていたそうですね。

そこから再度、立て直しを図り、高速馬場になるであろう開幕週のココ狙いで復帰。もともと攻め駆けするタイプにしても、この中間のCWでも相変わらず惚れ惚れする動き。休養前は坂路中心の調整でしたが、今はコース中心でビシビシとに乗り込めていることも強調材料と言えますね。

鞍上にルメール騎手を迎えて改めての一戦。ココからポンポンと勝ち上がっていく可能性も十分にある素質馬と見ています。

勝負の中京遠征!ルメール騎手を配し確勝使い!騎手&厩舎の星勘定の鞍で予定通り快勝!

《速報》裏プレミア中京限定情報
◎クールデイトナ予定通りの勝ち上がり!
12/6(土)5回中京1日[9R]
◎クールデイトナ(4番人気)
△アーリーハーベスト
▲ラフターラインズ
馬連1540円的中
3連複900円的中
3連単8800円的中

デビュー前から攻めの動きが目立ち、厩舎サイドの期待が非常に大きいクールデイトナ。

勝ち上がりには2戦を要したものの、4着のデビュー戦は、勝ち馬がファンタジーS(3万3280円的中)を制したフェスティバルヒルで、2着馬アルバンヌはサフラン賞勝ち。3着馬バースデイフライトも先週の白菊賞3着という非常にハイレベルな組み合わせだったのだから悲観する必要はないだろう。

「もっと上まで行ける馬」「デイリー杯2歳Sに使ってもよかったのに」と昇級戦の前走時も陣営のトーンは高かったのだが、1ハロンの距離延長が裏目に出て折り合いがつかず。今回は距離をマイルに戻して改めての一戦となる。

「勝った時、吉村は“1800mでもイケます”って言ってたのに、前走後に“やっぱりマイルです”って(苦笑)。まあ前進気勢が強くなってきたから仕方ないですけどね。この中間も変わらず稽古の動きは良いですし、折り合って運べればココでもやれるはずですよ」と厩舎関係者。

ほとんどが1勝馬だったとはいえ、リステッドの前走に比べれば今回の方が相手関係も楽。ココが2勝目のチャンス。

裏プレミア中京開幕週!厩舎の期待馬が勝負駆けで予定通りの快勝!厩舎の確勝級が4番人気で出走は馬券的にもオイシイ1戦!

《速報》GⅠ裏の関係者馬券で万券!
◎〇1点目!208倍&パーフェクト的中!
11/30(日)5回東京8日[7R]
◎シュレン(6番人気)
〇フューチャリング(3番人気)
△メッエフアバラ(4番人気)
馬連1点目2680円的中
3連複5220円的中
3連単20860円的中

ジャパンカップデーの東京は8Rから特別戦が始まり、最終レースがジャパンカップ。5Rと6Rにはダート1600m、芝1800mという素質馬が集まる条件の新馬戦が組まれている。

その中で、7Rの平場戦はエアポケットのようにやや低調なメンバーに。

それを示す要素として、このレースは関西からの遠征馬がゼロ。そして、外国人ジョッキーはレーン騎手しか騎乗がなく、戸崎騎手、川田騎手も休んでいる。一流騎手を乗せるような馬がいない、というのが実際のところだろう。

この顔ぶれなら波乱の主役を十分に担えるのが②シュレン。

初勝利は中山で挙げているが、陣営は過去②②⑤着の東京ダート1400mに適性があると見て、狙って東京最終週へ。5着だった3走前はパラサイコロジーとモーニングマジックで決まったハイレベル戦だった。

「地味なタイプで走っても人気にならないですが、未勝利時代から10戦続けて掲示板を外していない堅実派。前走もすぐに1勝クラスは勝つような3歳馬ばかりのレースで5着ですから」と関係者。

G1デーの真っただ中で、いかにも紛れが起こりそうな一戦。堅実さが活きるメンバー構成で着順を上げてくるはず。

④フューチャリングは脚質転換で手応えを掴んでいた原優介騎手が他馬との兼ね合いで乗れなくなり、かなり気にしていたという話。とはいえ乗り替わるのが松山騎手なら新味を引き出してくる可能性も。

GⅠ裏の関係者馬券!1日1~3鞍程度の厳選提供にて万馬券ズバリ!GⅠ裏にはお宝の馬券ネタがある!

《速報》今週のワケアリ推奨馬券は2連勝!
◎★3点目!128倍&パーフェクト的中!
11/30(土)5回東京8日[3R]
◎ヴンダーバール
★マイネルオランチア(6番人気)
△ホールドザデイ(3番人気)
馬連3点目1520円的中
3連複4360円的中
3連単12850円的中


今週の東京では、2歳未勝利のダート1600m戦が土日に1鞍ずつ組まれているが、意外にも「メンバーが揃った」という声が多かったのは土曜1Rの方。

美浦トレセンの関係者によれば、

「こういう場合、普通はG1デーの方がメンバーが揃うもんなんだけどね。今週に関しては、どうやら“ジャパンカップ当日はメンバー強くなるでしょ?”って思い込みで土曜を選んだ陣営が多かったみたいだね」

とのことだ。

そこで「この相手関係なら負けられませんね」とトーンが高かったのがヴンダーバールの斎藤誠厩舎。



競馬セブン総監督
徳吉一己
(元JRA競馬学校教官)


ココ2回が同じ東京ダート1600mで2着、2着。もう勝ち上がりは順番待ちという馬だな。

この馬はもともと水曜の想定段階から、日曜3Rに使う予定。

実際に投票するときには、想定表とにらめっこして番組を移動することもできるんだけど、結局、そのまま土曜1Rの方に骨っぽい馬が多くなったのは、各陣営がヴンダーバールを避けたということもあるんじゃないかな。

斎藤誠厩舎は3日間開催だった先週、2歳馬が3頭勝ち上がっているが、

「もう決めないといけないレースです」

と、厩舎関係者が先週の3頭よりも自信ありげだったのがこの馬。キッチリ決めたい一戦。

[馬券のポイント]

取りこぼしがあれば、初ダート馬が強すぎた場合と、逃げ馬と捕まえられなかった場合か。

「とにかくキレがないからダートは良さそう」という⑦ムーングレイルと、鞍上の菅原明がゲートセンスをべた褒めしている②エコロガノンが逆転含みの相手本線。

プーシャンの継続騎乗、且つ、プーシャンの進言で1ハロン距離を延ばしてきた③マイネルオランチアが妙味アリの相手3点目。

⑦②③が本線で、⑯④⑥⑩が押さえ。

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《速報》ワケアリ推奨馬券!
◎〇1点目!134倍&パーフェクト的中!
11/29(土)4回京都7日[3R]
◎トミーバローズ
〇リアンマヒナ(5番人気)
★イージーライダー(3番人気)
馬連1点目1880円的中
3連複3430円的中
3連単13430円的中


イクイノックスとともに2026年度の種付料が2500万円に設定されたキタサンブラック。

詳細は【セブンズレポート・社台軍団の本音】で紹介しているので、まだご覧になっていない方は是非ともご覧いただきたい。

そのキタサンブラックを管理していたのが清水久厩舎。

キタサンブラックがタフな馬で、「鍛えて強くなった」というイメージ通り、数を使う厩舎で、今年の出走回数も矢作厩舎に次ぐ2番目となっているが、その分、休み明けや初出走は成績が芳しくない傾向。

現2歳世代の新馬戦は[0-1-0-16]と未勝利で、実は現3歳世代も新馬勝ちした馬はゼロ。清水久厩舎の新馬勝ちは、23年9月17日のシュシュトディエスまで遡ることになる。

決してマイナー厩舎というわけではなく、むしろ一流に分類される厩舎で馬券に絡む回数も多いだけに、この傾向は覚えておいて損はないだろう。

その清水久厩舎で、京都3Rに出走するトミーバローズが土曜の『ワケアリ推奨馬』。

2歳世代の新馬戦[0-1-0-16]で、唯一、2着に好走しているのがこの馬。これは素直に素質の高さと捉えてイイだろう。

競馬セブン総監督
徳吉一己
(元JRA競馬学校教官)


初戦が2着。2戦目で3着と、1つ着順は落としてしまったけど、逃げ馬と、その後ろにいた馬のワンツーで、いわゆる『内前決着』だったことを考えれば内容としては悪くはなく、むしろパフォーマンスは一度使って上向いたと見ていいんじゃないかな。

その前走が1600m→1400mでちょっと忙しい感じだったことから、今回は再度、1600mに距離延長。前走がレースでは初コンビだったセイノスケ(吉村)も「1600mなら勝負になる」って手応えを掴んでいたみたいだな。

今回、人気を分けることになりそうな⑥パーシャングレーの前走は展開が向いたという3着だったし、これは鞍上がクリスチャン(C.デムーロ)ということで過剰に人気している感もある。

ココは堅軸から、ヒモ荒れで高配当も狙えそうという意味で面白そうなレースだな。

[馬券のポイント]

相手は③⑭⑧が本線で、④⑥⑨⑩が押さえ。

③リアンマヒナの前走は直線に向いて早め先頭。残り200m地点まではそこから抜け出した1,2着馬によく食らいついていた。1ハロンの距離短縮で面白い。

⑭ブランチアウトの前走は上位馬のほとんどが次走で馬券対象になっているハイレベル戦。先週の福島で3万8180円的中(11/24福島6R)に貢献してくれたミスターマーボーもこのレースの4着馬だった。そこから0.2秒差の6着だったこの馬も未勝利なら十分に通用していい。

「長年にわたり築き上げた厩舎関係者との『揺るぎない信頼関係』。そこから得られる『公にならない本音』こそが、万馬券を可能にする我々の真髄です。」

《速報》美浦Aランク特捜班
8番人気の激走情報を入手!
11/29(土)5回東京7日[6R]
◎ルヴァレドクール
▲コーカサスゴールド(3番人気)
穴キョウエイカンセ(8番人気)




3連複7160円的中

秋の東京開催も今週がラストの9週目ということで、ここまでの8週間に同じ条件のレースというのも数多く行われてきました。

土曜東京6Rは『古馬1勝クラスのダート1600m戦』ですが、これも毎週のように組まれてきた頻出のクラスとコース。この舞台を続戦し、勝つまでには至らず、開催の最後にココへ。という馬も多く見受けられます。

具体的に見てみると、このレースの出走馬には

4回東京1日目8R(10/4)

4回東京4日目7R(10/12)

4回東京6日目6R(10/18)

4回東京9日目12R(10/26)

4回東京11日目7R(11/2)

5回東京2日目7R(11/9)

5回東京4日目6R(11/16)

と、7つの『古馬1勝クラスのダート1600m戦』に出走歴のある馬たちが、秋の東京2戦目、3戦目、はたまた4戦目という形で集結しています。

この中で、メンバーレベル、展開の厳しさ、勝ち時計、どれを取ってもズバ抜けた価値があったのが『4回東京11日目7R(11/2)』の一戦でした。

勝ったジェイエルマスターの将来性はもちろん、掲示板に載った5頭は今後2つ上、3つ上のクラスまでいけそうなレベル。このレースでは12番人気8着だったサムワンライクユーも、次の11/16のレースで一気に3着に前進しているほどです。

説明が長くなりましたが、詰まるところ本命は『4回東京11日目7R(11/2)』のレースで2着だった⑯ルヴァレドクールということになりますね。

前走の2着そのものにも絶大な価値がありますが、当時のルヴァレドクールは去勢と骨片のクリーニング手術明けで9か月ぶりの復帰戦。2戦目の上積みも大きいとなれば負けられないところでしょう。

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