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2025ラストの開催へ

『人が馬を走らせる季節』とは!?
24年最後にして最大の儲け処!!
重要度:★★★★★

最大級の儲け所
2025師走競馬の
開催スケジュール

[12/6(土)]中山/阪神/中京 ステイヤーズS/鳴尾記念
[12/7(日)]中山/阪神/中京 チャンピオンズC
[12/13(土)]中山/阪神/中京 中日新聞杯
[12/14(日)]中山/阪神/中京 カペラS/阪神JF
[12/20(土)]中山/阪神/中京 ターコイズS
[12/21(日)]中山/阪神/中京 朝日杯FS
[12/27(土)]中山/阪神 ホープフルS/阪神C
[12/28(日)]中山/阪神 有馬記念


25年最大級の儲け所『師走競馬』とは?

天皇賞秋、ジャパンCなど多くの競馬ファンが注目するG1レースも行われる、ロングラン[東京開催]が終わると

12/6~12/28まで続く【師走競馬】が始まり、2025年の競馬もいよいよクライマックスへ突入していきます。

師走競馬は‥‥

『年末の表彰に向けてのタイトル争い』や『お世話になった馬主に対しての恩返し』など、関係者の欲望や思惑が競走結果に大きく影響する12月の中山・阪神・中京開催の事。

『師走競馬=人が馬を走らせる競馬の季節』と形容される。

この期間中は

「なぜこの馬が急に激走したのか?」
「なぜこの調教師はこのローテーションで使うのか?」
「なぜ騎手の乗り替わりが多いのか?」


など、馬券を買う側からしたら、一見不可解なことがたくさん起こる時期でもあります。

そこには必ずと言っていい程、この時期ならではの人間の思惑が絡んでおり、新聞に並ぶ成績表やデータだけでは読み解けない爆弾穴馬が激走する事も非常に多いのです。

だからこそ、この思惑を読み解く事ができれば、他の競馬ファンやマスコミにはまず見抜けないような穴馬をスッパ抜いた上で、100倍、200倍程度ではない特大万馬券を簡単に狙えると言って良いでしょう。



24年の師走競馬も
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≪師走競馬の儲け所≫
関係者情報・思惑が
馬券に直結する!

人が馬を走らせる


師走競馬を形容するのにこれ以上の言葉は見当たらない、とまで言えるこのフレーズ。

いったいどういう意味なのか、簡単にご説明させていただきます。


騎手・調教師の場合


「なぜここで○○騎手へ乗り替わり?」
「前走で勝ちへと導いた○○騎手がいるのに乗らないの?」

など、競馬ファンに【?】マークが浮かびやすいのが師走競馬。その裏では『リーディング争い』が絡んでいる場合が多く

「あと○勝でトップ10に入れる…」
「2着があと1つでもあればあの厩舎を超えられる…」

と言った声が年末のトレセン内では、あらゆるところで聞こえてきます。

こういった"リーディング絡みのヤリ話"はこの時期に頻繁に見られる儲け処の1つ

もちろん、トレセン、騎手、調教師など専門分野に特化した情報ルートが多数所属する競馬セブンは、こういった関係者情報・思惑も入手する事ができます。


馬主絡みの勝負話も


年末の儲け所は"リーディング絡みのヤリ話"だけではありません。

騎手や調教師は年末に成績が確定しますが、競走馬はこれに該当しません。

例えば2歳馬。阪神JFや朝日杯FS、ホープフルSを勝利したからといってそこで終わりではなく、陣営は間違いなく翌年のクラシックを見据えていることでしょう。

また同じように、翌年も2歳馬は入厩してきます。東西で200近く厩舎がある中で、来年も自厩舎に期待馬を入厩してもらうためには、馬主へのアピール=管理馬の好走が必要になります。

そのため、一年の締めくくりとなる師走競馬は、馬主関係者へ"お歳暮代わり"の勝ち星を狙う厩舎もあります。

中には馬主関係者に喜んでもらうための、『馬券勝負情報』などが出回る事もあります。

こういった情報は新聞などに載ることはなく、親しい関係者の中だけで出回る【確信度の高い情報】と言えます。





≪師走競馬の儲け所≫
的中=万券が当たり前
師走競馬の開幕週

競馬セブンを長くご利用頂いている方であれば「開催場替わりの開幕週は絶好の儲け所!」という事を、ご存知の方も多いと思います。

「ではなぜ開幕週が儲かるのか?」
「なぜ開幕週にヤリ話が集中するのか?」

競馬場にはそれぞれ特徴があり、競走馬にとっても得手不得手があります。厩舎によっては、不得意な競馬場を避け"より確実に勝つ為"に得意な開催を目標に馬を作ります。だからこそ、開幕週には"ココ狙いの勝負馬"が出走してくるケースが多くなります。

ですが、そんな裏側を知らない一般の競馬ファンは直近の成績を重視しがち。言わば全く異なる条件での結果を参考に予想しているため、自然と『危険な人気馬』『過小評価された穴馬』が作り出されます。

その結果、開幕週は一般の競馬ファンが首を傾げるような、レース結果・高配当決着が多々見られるのです。

そんな競馬ファンを横目に、競馬セブンは関係者から入手した【開幕週狙いの勝負情報】【印スッコ抜けの激走穴馬情報】で万馬券的中を多数お届けしています。




≪師走競馬の儲け所≫
G1だけじゃない!
G1裏も絶好の儲け所

◆GI裏に蠢く陣営の思惑とは?

調教師・厩舎関係者は良質な馬を預託してもらう為に、馬主へのアピールに余念がありません。GIウィークともなると有力馬主の注目度もグンと増すため、この時期は調教師・厩舎関係者にとってアピールするには絶好の機会となります。

一番のアピールは馬主の御前で勝利をあげる事ですが、他にも馬主の目玉(GI・重賞レースに出走する所有馬)となる馬に合わせて勝負馬を用意したり、馬主を喜ばせるのに一番手っ取り早い方法として、馬券になる馬を教える厩舎関係者もいるようです。

他にもあの手この手と様々な方法でアピールするのですが、当然結果が求められる事は言うまでもありません。結果が伴わなければ、逆にマイナスアピールになってしまう可能性もあり、それは調教師・厩舎関係者にとって大きな痛手になってしまいます。

そのため馬主を喜ばせるためのGIウィークの"ヤリ話"は確信度が高く、入手できれば高確率で好走するだけでなく高配当必至の究極の関係者情報なのです。



◆GI週の平場・特別戦は高配当の宝庫

さらにGIウィークは、世間やマスコミの注目がGI競走一色に染まります。

只でさえ人員不足な上に売上重視の日刊紙や専門紙は、平場戦や特別線に対して十分な取材や分析を行う余裕がなく、紙面には当たり障りのない公式コメントや、調教時計の使い回しが当たり前のように掲載されています。

そのためGI週の平場・特別戦は人気薄の激走も多く、高配当決着のレースが頻繁に発生するのです。

競馬セブンはそんな絶好のチャンスを逃しません!

業界最高峰の情報網をフル活用し、GI情報だけでなく平場・特別戦に勝負をかける陣営の思惑を把握する事で、毎年多くの的中を会員様にお届けしています。