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24’7/14 福島4R

美浦Aランク特捜班・結婚祝ヤリ
210倍&パーフェクト的中
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《速報》美浦Aランク特捜班・結婚祝いヤリ!
◎▲2点目!爆弾穴馬激走で210倍ズバリ!
7/14(日)2回福島6日[4R]
◎ペイシャスウィフト
▲クールソロ
穴ペイシャツネ(9番人気)←爆弾穴馬
馬連2点目670円的中
3連複6800円的中
3連単21060円的中


日曜福島4Rは、福島の未勝利戦にしてはレベルの高い組み合わせ。

6月東京のレースで5着以内に入って権利を取った馬が6頭いて、初出走馬が3頭、3か月以上の休み明けの馬が7頭。

つまり、前走も福島だった馬は1頭も出ていないということ。ダート1150mの3歳未勝利戦は週に1鞍ずつしか組まれていないため、狙って仕上げてくる馬、勝負気配の高い馬の出走が比較的多くなる。

東京で掲示板に載ってきたような馬に関しては、福島替わりがプラスになるかマイナスになるかを見極めるのが重要。⑥ペイシャスウィフトは「1400mに延びるのは不安」という話で前走は人気を落としていて、3着は期待以上の結果。再度の距離短縮はプラスになる。

「前走も積極的に運べたが、最後に突き放されたところを見ると1400mは長かった。小回りの福島で押し切りたい」と厩舎サイド。

本間忍厩舎は今年もここまで2勝と苦戦しているが、その中にあってペイシャスウィフトは「今の本間厩舎では一番走るのがこの馬」という評価もされていた馬。マイナー厩舎が勝ち切るのが、夏の福島開催だろう。

鞍上は今週結婚を発表した藤田菜七子騎手。その件はさておき、成績的に目立たなくなっている近年でも短距離戦で先行できる馬に乗った時は水準以上の成績を残しており、この乗り替わりも好材料と言える。自身で結婚を祝う勝利というシーンも十分にあり得る。

⑬クールソルは「1700mにするか迷った」とのことで、厩舎としてはバリバリの短距離馬とは見ていないようだが、このメンバーなら引き続き先行できるはず。ハナを切れれば逆転の可能性も。


24’7/6 小倉12R

栗東Aランク特捜班
539倍&114倍ダブル万券的中
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《速報》栗東特捜班・小倉特大万券弾!
5番人気から114倍&539倍ダブル万券!
7/6(土)3回小倉3日[12R]
◎キタノズエッジ(5番人気)
△レッドリベルタ(3番人気)
★ヘルモーズ(6番人気)
馬連2640円的中
3連複11400円的中
3連単53970円的中


キャリア2戦、まだまだ底を見せていないキタノズエッジの一発に期待。

昨秋の京都でデビュー勝ちを収めているこの馬だが、実はこの時が「まだ全然調教をやっていない。さすがに使うだけでしょう」という全く色気ナシの話。

その後は脚部不安で休養が長引き、復帰戦の前走にしても「脚元は落ち着いて問題なく調整できているけど、大型馬の休み明け。息がもたないと思います」と、この時も陣営のトーンは低め。それでも4着に健闘したのだから力がある。

そこから間隔を詰めて使える今回は、ようやく陣営も強気のトーンに。

「前回は休み明けの昇級戦で厳しい条件。最後は息切れしましたけど見せ場は十分でしたね。メドの立つ走りをしてくれました。ひと叩きしたことで息のもちも変わるでしょうし、上手く脚をタメられれば楽しみです」と厩舎関係者。

ココは小回りの小倉1700mらしく、「前々で競馬をしたい」と積極策を示唆している陣営が多数。さらに「外から被されたくない」という馬も多く、先行争いが激化することが予想される。タメてひと脚を使う競馬をしたい同馬にとっては展開がピタリとハマる可能性十分。差し切りに期待。

24’6/15 京都12R

この日一番の推奨馬券
755倍&242倍ダブル万券的中
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《速報》栗東特捜班・特大万馬券ドカン!
13番人気爆弾穴馬の激走情報でダブル万券!
6/15(土)4回京都5日[12R]
◎インユアパレス
★ビバップ(13番人気)←爆弾穴馬
△ザウリ(4番人気)
馬連3点目6230円的中
3連複24200円的中
3連単75520円的中


今週は大挙11頭出しとなる須貝厩舎。これは今年2番目に多い頭数で、最も多かったのが12頭出しの2/10.11週。このときが[2-2-3-5]で、半数以上が馬券対象になる好成績だった。今週もそれ以上の結果に期待がかかる。

11頭出しの中の目玉は土曜の京都12Rに出走するインユアパレス。

初めてダートに使った2走前がとにかく強い勝ちっぷり。勝ち時計1.11.6は、改修後の京都で行われたダート1200mの未勝利戦では最速。同日に行われた古馬2勝クラス(1.12.2)との比較でも0.6秒も上回っており、逃げ切りでマークした時計ではないということも価値が高い。

4馬身差をつけた2着馬ローガンパスが次走、7馬身差で勝ち上がった他、5着馬まですでに勝ち上がり済み。文句なしのハイレベル戦だったと言っていい。

昇級戦の前走はスタート直後に躓いてしまい、3コーナーでも他馬と接触してスムーズさを欠くなどチグハグな競馬で度外視可能。陣営は「中1週の苦しさが出てしまった」と振り返っている。

そこから間隔を取って立て直し、この中間は「リフレッシュ効果が動きに活気があってイイ状態」とのこと。前走は単勝オッズ1.4倍の圧倒的人気を裏切ってしまったが、今回はそれが決して過大評価ではなかったということを証明する一戦となる。

③パドマは1200mでは崩れておらず、前走、内枠から器用な立ち回りができたことは強調材料。

⑫ビバップの前走は押して押してハナを切り、1400mでテン3ハロン33秒8のハイラップ。砂を被ると嫌がるタイプだけに、内枠で引くに引けない形になってしまった。今回は1200mに距離を詰め、外枠替わりで好走条件が揃った一戦。これが妙味十分の相手3点目。


24’6/8 京都2R

栗東情報部特大万券弾
825倍&パーフェクト的中
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《速報》栗東特捜班!825倍ドカン!
6番人気から狙って獲った特大万券!
6/8(土)4回京都3日[2R]
◎セールヴォラン(6番人気)
▲レーベンヘルツ(4番人気)
△マサレエトワール(3番人気)
馬連2点目5060円的中
3連複9450円的中
3連単82530円的中


デビュー4戦目の前走が初めてのダート戦だったセールヴォラン。

1.7秒差の4着で馬券圏内には届かなかったけど、見せ場は十分にあったように思う。

好スタートから二の脚も速かったけど、1つ外に快速馬モリノセピアがいる枠の並びが最悪だったな。

スタートしてすぐに外から被されて、初ダートらしく砂を被って頭を上げるシーン。

すぐに外へと切り替えようとしたけど、そこもブロックされてしまい、直線に向くまで好位馬群の中で追っつけ追っつけの苦しい追走になってしまった。

直線で外に出してからはシッカリと脚を使ったけど、時すでに遅しの4着。スムーズなら2着はあったんじゃないかというレース内容だった。

ダート2戦目の今回は外枠替わり。これなら前走みたいに砂を被ることはないだろうし、行きっぷり自体は良い馬だから好位の外目からスムーズに競馬ができるんじゃないか。

「前走後はココ目標。中2週でもシッカリ乗って状態は良いですよ」ということで休み明けをひと叩きした上積みも見込めるし、『新潟で4着』という字面だけではまだ人気にもならないだろう。ココでキッチリ馬券にしたい1頭だな。

G1当日の京都で鞍上にモレイラを確保していたことも高い勝負度合いの表れ。「まだキャリアが浅く、もっと上のクラスでやれそうな馬。勝って次のステップに進んでほしいです」と期待十分に送り出されている。




24’6/2 東京8R

密告万券AAA情報
◎〇1点目&124倍万券的中
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《速報》これが万券AAA!
情報通り◎〇1点目ズバリで124倍!
6/2(日)3回東京2日[8R]
◎ターコイズフリンジ
〇コーカサスゴールド(3番人気)
△クレイヴィンオナー(4番人気)
馬連1点目1260円的中
3連複2450円的中
3連単12430円的中


春の東京競馬場で行われる5週連続G1の最終週。安田記念に注目が集まる中、一部、関係者の間で盛り上がっているのが東京8R。

今週から3歳馬と古馬の混合戦がスタート。土曜に行われた『3歳上1勝クラス』は6鞍あり、6鞍全て勝ち馬は3歳馬だった。

例年同様、“強い3歳馬”という声が多くなりそうだが、その中でも「これは1勝クラスでは力が違いすぎる。先々はG1レベルで走っている馬」と関係者の期待が大きいのが田中博厩舎のターコイズフリンジ。

昨年暮れに中山芝2000mでデビュー戦を快勝した馬だが、当時から「先々はダートで活躍しそう」というのが厩舎のジャッジ。そこから一戦ごとに「ダート」の感触が強くなってきたようで、この中間は上記の通り。「普通に走ればアッサリ。行く行くは厩舎の看板馬として期待しています」とまで。現在、ダートのチャンピオンホースであるレモンポップを管理している田中博厩舎だけに、その評価の信憑性は高い。

初ダートの前走は1800mで1コーナーから頭を上げるシーン。そこから向正面に入るまで手綱を引っ張り通しで、厩舎関係者も「4コーナーでバタバタになるかと思って見ていた」とのことだが、直線に向いてからシッカリと脚を使って3着は確保したのが能力の高さだろう。

今回は東京1600m替わりで、「この距離の方が収まりは良くなるでしょうし、関西までの輸送を控えての調整だった前走に比べると不安なくやれていますよ。稽古の動き自体は相変わらずスゴイです」とのこと。

ココは他にも「1勝クラスは通過点」と話す強気な3歳馬陣営が多く、ハイレベルな決着が予想されるが、その中でもトーンが高かったのがこの馬。先々が楽しみになる走りに期待。

「不器用なタイプで東京コースはベスト。前走も直線はスゴイ脚だったし、外をぶん回しても間に合うだけの脚力がある」という③コーカサスゴールド。「脚部不安で休みが長くなったけど、レパードS(8/4)に間に合わせたい馬で足踏みはしていられない」という⑨ライジンマル。取りこぼしがあればこの2頭。