






12月競馬の主な的中
11月競馬の主な的中
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25’11/16 エリザベス女王杯(GⅠ) GⅠ勝負も予告的中 246倍&パーフェクト的中 |
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《速報》GⅠエリザベス女王杯 ◎レガレイラ快勝でGⅠ3勝目! |
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11/16(日)4回京都4日[11R]エリザベス女王杯(GⅠ)
馬連1280円的中◎レガレイラ △パラディレーヌ(4番人気) 〇ライラック(9番人気)←爆弾穴馬 3連複8920円的中 3連単2万4680円的中 |
昨年は1番人気にこたえることができず、5着に敗れた木村厩舎のレガレイラ。
敗因についてはレースを見れば一目瞭然ではあるが、ルメールとしては珍しいボーンヘッド。直線で狭いところに突っ込んで進路がなくなり、その後も前をカットされて馬場の荒れた内に切り替えざるを得ないなど、細かい不利も重なった。スムーズなら2着以上だったことはまず間違いない。
そこから1年を経て改めての一戦。ご存じの通り、この1年の間に牡馬相手に有馬記念(2万0470円&2万0850円的中)を制し、秋初戦のオールカマーも快勝。そのオールカマーは休み明けで前哨戦仕上げだったことは言うまでもなく、鞍上の戸崎も「改めて走る馬だと感じた」とかなりの手応えを掴んだ様子。実績だけではなく、競走馬としての完成度も昨年以上と言っていいだろう。その昨年が単勝オッズ1.9倍。今年は2倍以上はつきそうな雰囲気で、そういう意味ではまだ妙味アリとも言える。
この中間は他陣営から「輸送を控えた牝馬なのにそこまで攻めることができるのか」「よほど状態が良いんだろう」という声が聞こえてくるほどハードな乗り込みを消化しており、実際に厩舎サイドからも「今年の中では一番イイ」との声。状態面に関しての不安もない。
「最終追い切り後も順調。何の不安もなくレースを迎えられると思います。普通に回ってくれば勝てるメンバーでしょう」と厩舎関係者。あまりにも消化不良な5着だった昨年の鬱憤を晴らす快走に期待。
なお、レース当日の11月16日は管理する木村師の誕生日。これが最高の誕生日プレゼントになる可能性も十分。
相手筆頭は⑫ライラック。もう2年以上も馬券対象になっていないが、2走前のクイーンSは上位馬とのコースロスの差を考えれば内容の濃い4着。前走のアイルランドTにしても、自身初の上がり3ハロン32秒台、それもメンバー2位となる32秒3をマーク。6歳秋にして今が充実期を思わせる走りを見せている。過去3年、エリザベス女王杯で善戦しているのは距離適性だけではなく、涼しい時期に状態が上がってくるタイプということも影響しており、この中間も「昨年よりも良い状態で臨めそう」と好ムード。
石川→藤岡佑の乗り替わりに関してはオーナーサイドの意向によるものだが、「京都の外回りなら、普通に考えてユキト(石川)よりもユースケ(藤岡佑)の方が上手く乗ってくれるでしょ」との意見が大半。「結果次第で、この後は香港に行きたい」というプランが持ち上がるほど、厩舎サイドのトーンは高くなっている。
「長年にわたり築き上げた厩舎関係者との『揺るぎない信頼関係』。そこから得られる『公にならない本音』こそが、万馬券を可能にする我々の真髄です。」
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25’11/1 京都8R GⅠ裏の関係者馬券 318倍&1256倍ダブル万券的中 |
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《速報》GⅠ裏の関係者馬券 ◎〇1点目!318倍&1256倍的中! |
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11/1(土)3回京都10日[8R]
馬連1点目9290円的中◎アーロンイメル(4番人気) 〇ブレイゼスト(10番人気)←爆弾穴馬 ★プルナチャンドラ(6番人気) 3連複3万1800円的中 3連単12万5620円的中 |
金曜のまとまった雨により、不良馬場でスタートした今週の京都ダート。
今開催の京都ダートは、雨が多い影響もありそうだが、全体的に『イン有利』の傾向。
例えば、[3回京都]で先週までに行われたダート1800m戦では逃げ馬が[10-2-1-11]。半数近くが逃げ切り決着となっている。
アーロンイメルの前走もその京都ダート1800mで逃げて8着に敗れているのだが、スタートしてから3頭雁行、後続を離しての逃げ争いとなり、テン3ハロンが34秒9。これは今年の京都ダート1800mでは最も速いラップタイムで、それも良馬場だったことを考えると相当な“激流”だったと言っていいだろう(コース改修後の約2年半でも良馬場に限れば最速)。
「あんなにガリガリ行った割に、4角を持ったままで回ってきましたからね。なかなか能力がある馬ですよ」と高橋一師。前走が転厩初戦、且つ、昇級戦だったが、早速クラス突破の手応えを掴んだようだ。
今回は「ハナにはこだわらない」とのことではあるが、他にも逃げたい馬が揃っていた前走とは一転、先行勢が手薄なメンバー構成。引き続きハナ、は控えたとしても番手からの競馬になることが濃厚で、今日の馬場状態も踏まえれば押し切りのチャンスは十分と見る。
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25’10/26 東京7R GⅠ裏の関係者馬券 200倍&1057倍ダブル万券的中 |
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《速報》GⅠ裏の関係者馬券! ◎▲穴で10万馬券ドカン! |
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10/26(日)4回東京9日[7R]
馬連2点目2680円的中◎スカイビート(5番人気) ▲サザンティスプーン 穴ベルメサイア(8番人気)←爆弾穴馬 3連複2万0080円的中 3連単10万5780円的中 |
「右手前で走りたがるので左回りが合っている」という個性がある野中賢二厩舎の⑨スカイビート。
現実に、初勝利を挙げたのは唯一左回りでレースをした2走前の東京。関西馬で左回りに使うチャンスが少ない中、陣営は常に遠征の機会を窺っていたという。
実は、前走時も東京遠征を狙っていたが、自ブロック制で弾かれて大人しく京都へ。休み明け、出遅れ、距離の三重苦で見せ場の薄い敗戦となったものの、陣営はこの結果については気にしていない。
そして今回は待望の東京遠征が実現。3場開催のG1裏で、フルゲート割れかつ相手関係にも恵まれる格好となった。
「左回りというだけでなく、東京コースだと距離や直線の長さも魅力です。前走は動けませんでしたが1勝クラスでも通用する力はありますし、今回は結果が求められます」と厩舎サイド。
ダートでの連対はいずれも重馬場で、脚抜きの良い馬場での実績があるのも好材料。“関東馬相手”だけではない遠征の意図があるこの馬は狙い頃。
⑫サザンティスプーンは鞍上の進言でダート替わり。元々初勝利はダートで挙げた馬で、ゲートさえ普通に決めれば勝ち負けという話。

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25’10/19 東京11R GⅠ裏の社台ヤリ 124倍&492倍ダブル万券的中 |
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《速報》社台系大ヤリでダブル万券! 9番人気爆弾穴馬激走で492倍的中! |
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10/19(日)4回東京7日[11R]
馬連1点目3550円的中◎クールミラボー 〇アピーリングルック(9番人気)←爆弾穴馬 △ゼットリアン(4番人気) 3連複1万2440円的中 3連単4万9420円的中 |
日曜京都で行われる秋華賞は出走馬18頭のうち、13頭がグループ関連馬。自信のある馬が揃ってはいますが、非社台生産馬にも力のある馬が出走します。
気を抜くことなくG1制覇を目指したいところではありますが、もちろんG1裏にも勝負の舞台は存在します。
ちょうど秋華賞の裏にあたる東京メインのブラジルC。何が何でもの想いでクールミラボーを送り込みます。
前走の同条件であるスレイプニルSは、頭数の割に流れて差し馬であるこの馬に展開が向いたこともありますが、直線に入ってからはこの馬の持ち味である勝負根性と伸びのある末脚を繰り出して勝利。
関係者は「競り合ってからが強かったね。脚が早いとかスタミナがあるとかは育成で強化することができる場合もあるけど、あの勝負根性は持って生まれた才能。競争ということを考えれば何もよりも強みだよ」と話していました。
ジョッキーもその性質を感じたようで、「他の馬が来てからが強かったです。ステッキもしっかり反応してくれましたし、良い馬ですね」と絶賛。
豊富なスタミナと良いイメージが出来ているこの舞台を待っての復帰戦。明確な目標がある分、この中間は順調そのもので仕上がりも万全。ここは連勝に期待して軸に指名します。

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25’10/13 東京9R 目一限定情報 9人気&13人気激走で特大万券 |
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《速報》目イチ限定情報で万券的中 9番人気&13人気激走で445倍! |
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10/13(月)4回東京5日[9R]
◎ダノンセンチュリー 穴エルマーゴ(13番人気)→爆弾穴馬 △ダノンエンブレム(9番人気) 3連複4万4550円的中 |
セレクトセール2億超えの良血馬である①ダノンセンチュリー。
遅いデビューだったにもかかわらず新馬勝ち直後に皐月賞トライアルに進んだのは、ある意味で良血馬の使命。
そして、そこで大敗したのも「大舞台を目指す姿勢」を強要される良血馬が支払う税金のようなもの。
「血統的にも奥手で本格化は古馬になってからだと思いますが、これだけの期待馬なので一生に一度の舞台にはチャレンジしないといけないですから」と、スプリングS後には関係者が負けて当然のように振り返っていたそうだ。
その後は将来のために春シーズンの出走をキッパリと打ち切り、じっくりと放牧。前走の五頭連峰特別は負けたとはいえ十分に本来の素質を感じさせる内容だった。
「僕が上手く乗れなくて2着でしたが、馬は凄く良くなっていたし、折り合いも付いて内容は良かった」と、レース後の戸崎圭太騎手。
今回はスワンSに遠征するため横山和生騎手が代打に立つが、こちらも追い切りに騎乗して「軌道に乗れば重賞を勝てるくらいのポテンシャルがある」と絶賛していたという。
「日曜日に2勝クラスの鷹巣山特別がありましたが、そこで上位を占めた3歳馬たちよりも上でしょう。例えば、仮に五頭連峰特別を勝っていて今週走るのが鷹巣山特別だったとしたら、そこでも1番人気だったでしょうね」とは、直前のとある関係者からの話。
結局のところ、デビュー時期の遅さや休養期間、出走間隔の関係で立場としては1勝クラスだが、実際の能力的にはこのクラスにいるのは場違いという存在。ここは他馬との力関係を測るまでもなく、断然の本命馬。
