会員の皆様、大変長らくお待たせ致しました。

『開催場替わりの開幕週』『トライアル重賞』『新規情報ルート加入』とこの時期ならではの儲け所が存在し、昨年も開幕週1万1000円の万馬券的中を皮切りに、中山・阪神双方で万馬券を多数量産した【2回中山・1回阪神】がいよいよ開幕します!

今年も1週目から怒涛の的中ラッシュと破格の回収をお届けできるものと確信しておりますので、大いにご期待下さい!

昨年も4万超馬券を筆頭に
数々の万馬券を量産した『ドル箱開催』がいよいよ開幕!!
◎が見事1着!ヒモもキッチリ拾って高配当3連単的中!
16年3月6日/阪神12R
◎オヒア
△フェアラフィネ
△ブラッククローバー
馬連2390
3連単49450
2着に単勝60倍超の穴馬が突っ込み、3連単万馬券ヒット!
16年3月6日/阪神2R
◎ジーブレイズ
△ロマンチスト
▲エイシンピカデリー
馬連4080
3連複4380
3連単20640
少頭数でも万券を仕留める、競馬セブンの底力!
16年3月13日/中山6R
◎スターオブペルシャ
◯キャプテンペリー
△ナックビーナス
馬連760
3連複1480
3連単10490


『出せば当たる』『当たれば万券』が
お約束となっている
開催場替わりの開幕週

最初の儲け所は、『出せば当たる!当たれば万券!がお約束となっている開催場替わりの開幕週』です。

競馬場にはそれぞれ特徴があり、競走馬にとっても得手不得手があります。特に東京⇒中山、京都⇒阪神と『東西揃って開催場替わりの開幕週』となる今回は、

「ウチのは左回りでは全く走らないからね。東京をパスして万全の仕上げだよ」

「先行力が身上の馬だからコーナーワークを活かせる中山のダート千八はベストの舞台。東京での敗戦はココへの布石。人気ガタ落ちの今回が絶好の狙い目だよ」

「前が止まらない京都のダートでは出番がなかったが、阪神なら最後に差し込めると思うから、まぁ見ておいてよ」

「連続開催で芝が荒れてきた京都は休養に充てココに備えてきた。阪神の開幕馬場なら口笛吹いて逃げ切れる」

など、通常の倍以上の『開幕週狙いの強力情報馬』がスタンバイするので、絶好の儲け所となります。

【開幕週】毎年お約束の万馬券的中をお届け
2016年  2中山1[12R]
◎ショコラブラン    1万2060円的中
2015年  1阪神1[10R] 御堂筋S
◎ヴォルシェーブ    1万0490円的中
2014年  1阪神2[12R]
◎エーシンクルゼ    2万8740円的中
2013年 1阪神2[11R] 阪急杯
◎ロードカナロア    2万0500円的中


17年も早速『開幕週』『開催替わり』が
!!
年明けの開幕週から重賞をズバリ!
17年1回京都開幕週 京都金杯
◎エアスピネル
△ブラックスピネル
注フィエロ
馬連1120
3連複3260
3連単11040
16年度も『開催替わり』で万馬券を量産!
開幕週ならではのネタを武器に連続的中!
5回中山開幕週 葉牡丹賞
3連単
28490
5回阪神開幕週 2日目8R
3連単
25700
4回東京開幕週 1日目7R
3連単
45710
4回中山開幕週 京成杯AH
3連単
19430

ご覧の通り毎年怒涛の的中ラッシュと破格の回収をお届けしており、当然今年も大儲けへの下準備は万端整っておりますので、大いにご期待下さい。



陣営の思惑を知ればトライアル重賞で
簡単に万馬券が獲れる!

続いての儲け所は、『陣営の思惑を知ればトライアル重賞で簡単に万馬券が獲れる』です。

平場戦や特別戦にも、様々な陣営の思惑はありますが

「目標はあくまで本番。ココは叩き台」
「本番では足りない馬なので、ウチはここが勝負」
「ここで結果を出さないと本番に出られないのでまずここが勝負」

とトライアル重賞では、陣営の思惑がよりハッキリとします。それらは馬主への体裁や競馬公正法のしがらみなどから、公になる事は滅多になく、一般の競馬ファンがトライアル重賞を的中させる上で、最も重要な『本当の陣営の思惑』を知ることはなかなか出来ません。

ですが業界最大規模の情報網を擁する競馬セブンは、それらを完全掌握しており、だからこそ、トライアル重賞で圧倒的な実績を残す事ができているのです。

トライアルに精通する競馬セブンは
皐月賞の重要ステップ・弥生賞を3年連続でズバリ的中!
2014年 弥生賞

◎トゥザワールド
▲ワンアンドオンリー
2015年 弥生賞

◎ブライトエンブレム
◯カミノタサハラ
2016年 弥生賞

◎リオンディーズ
◯マカヒキ

だから競馬セブンは重賞に圧倒的に強い!

社台情報に強い!

現代競馬において社台系情報は最も重要。競馬セブンは業界で唯一、元社台S場長の林勲を中心に社台系専属情報ルートを確立。以後、重賞競走でも他の追随を許さない圧倒的な実績を残しています。

騎手・厩舎情報に強い!

現役騎手の半数近くは、競馬セブン総監督・徳吉一己(元競馬学校教官)の教え子。「先生の為なら」と誰もが本音を打ち明けます。関東の厩舎情報は、古川幸弘(現役TM)&嶋田潤(元調教師)コンビが完全掌握。関西情報は栗東トレセンに隈無く散らばる『栗東Aランク情報ルート』が、どんな些細は話も逃しません。

馬主・生産者情報に強い!

重賞競走において馬主の懐具合や事情を把握する事は非常に重要。しかし、これらは一介のTMや記者レベルでは、なかなか入手できません。そこは多くの大物馬主やオーナーブリーダーとも太いパイプを持つ"生産界の帝王"と呼ばれる元札幌馬主会理事【斉藤隆】にお任せ下さい!

どこよりも早く重賞競走における社台軍団の重要性に目をつけ、業界内でも早くに『社台系専属情報ルート』を確立させるなど、重賞競走の取材活動および能力分析に力を注ぎ

昨年上半期には小倉大賞典[4万5220円的中]に始まり、マイラーズC[5万0390円的中]、目黒記念[4万7830円的中]、京都新聞杯[3万3810円的中]を筆頭に
重賞レース18週連続的中を達成!
(2/21~6/19)

さらに下半期にも北九州記念[3万4850円的中]を皮切りに、新潟記念[5万9970円的中]、武蔵野S[1万9410円的中]、京王杯2歳S[1万万6080円的中]など
重賞レース17週連続的中を達成!
(8/21~12/11)

と重賞レースで絶対的強さを見せてきた競馬セブン。
会員様の間では『重賞=高確率的中』と認知されており、倍額勝負は当り前となっています。






3月は引退した関係者が
挨拶代わりの確勝級情報を持って
情報ルートに加入する
【3月~5月】

最後の儲け所は、『3月は引退した関係者が、挨拶代わりの確勝級情報を持って情報ルートに加入する』です。

2月は競馬サークルの年度末とお伝えしていましたが、3月になると新人騎手・新規開業の調教師がデビューし、競馬サークルはここから1年が始まります。

それに伴い2月で引退する関係者は、3月からは各々の道へと進むのですが、競馬セブンは徹底現場主義を貫き、関係者と密な関係を築くからこそ、引退した関係者が3月から競馬セブンの情報ルートとして加入する事が多くあります。

引退後"挨拶代わりの確勝級情報"を持って
加入した嶋田潤元調教師

 

(左:古川幸弘/右:嶋田潤)

現在競馬セブンの看板スタッフの一人である元調教師の嶋田潤は、2014年に現役時代から家族同然の付き合いをしていた古川幸弘の誘いで、引退後すぐに競馬セブンに加入。引退前後にあたる2~4月に『挨拶がわりの確勝級情報』を用意しており、会員様に的中をお届けしました。さらにそれだけでなく、嶋田の持つ人脈からも多くの情報が入り、関東の情報力が強化された事は言うまでもありません。

嶋田潤:「引退する数年前から古ちゃん(古川幸弘)の熱烈なアプローチがあり"私たちの力になって欲しい"と言われていました。知り合いくらいの関係なら参加しなかったが、古ちゃんとは私がジョッキー時代から仲良くさせてもらっていたし、信頼のおける人間だったからこそ一緒にやる事にしたんです。それに監督の徳さん(徳吉一己)に"潤ちゃんよろしく頼む"なんて言われたら断れないでしょ(笑)

競馬セブンに参加してからは、調教師時代に培った人脈からの情報が非常に役に立っています。この時期は『開幕の勝負馬情報』は勿論、新人の騎手/調教師絡みのオイシイ情報を入手しやすい。さらにトライアルシーズンは陣営の思惑によって、馬の仕上がりに差がでやすいので、人気の実力馬が簡単に負けて高配当になるケースが非常に多いです。だからこそ、より精度の高いジャッジができるように、情報ルートが拡大することは大事です

今年も競馬セブンには大物競馬関係者の参加が決まっているので、会員の皆様に満足して頂ける的中を提供できるように私も頑張りますよ。」

嶋田潤/元調教師

騎手時代は重賞5勝(ステイヤーズS・新潟記念など)を含む231勝を挙げ、引退後は調教助手を経て1990年に厩舎を開業。田中勝を若手時代から面倒を見ていたり、内田博がデビューの際に厩舎所属として受け入れたり、競馬に携わった45年間に培った人脈は太く、義理人情に厚い誠実な人柄から、現在でも慕う騎手や厩舎関係者も多い。